工事保険に上乗せ労災を追加し対策を強化|工事保険の料金ならお任せ下さい。

工事保険コストダウン
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お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

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工事保険に上乗せ労災を追加し対策を強化

当社は公共工事を主に請け負っている建設業者です。実は先月、工事中に事故が発生し、一人の作業員が怪我をしました。入院するほどの大けがでなかったのが幸いですが、元の仕事に復帰するのに10日ほどかかっています。
加入している保険で補償されたものの、もし、もっと大きな怪我や入院、更には生死にかかわることになると現在の保険では十分でないことも分かり対策を取るきっかけになりました。
社員やアルバイトにも不安を与えることなく補償をしてあげたいですし、会社としても大きなダメージは避けたい。
これまで保険の内容にほぼノータッチで見直しも長くしていなかったため、保険会社さんに相談することにしました。
雑談にも気軽に応じてくれる保険会社さんなのでお話ししやすく、理解しにくい保険用語にも詳しく説明があるため分かりやすい。この保険会社さんを選んだ決め手を今になって思い出しました。
最近は上乗せ労災の相談が増えていて、当社のように福利厚生のために加入する会社が増えているそうです。
特約をプラスしたことで万が一の事態にも対策が取れ、定期的に見直しなどの相談をする必要性を感じています。
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工事保険に上乗せ労災を追加頂きました

工事保険にご加入頂いている事業主様より上乗せ労災のご相談を頂きました。
加入頂いてから長く経ち、お話しするのはお久しぶりで、私のことも記憶頂いており恐縮です。
業務にお忙しいため保険のことはタッチできない方や、他の方に任されているケースが多いため、事業主様と直接お話しさせて頂ける機会を嬉しく思います。
先月に従業員様が業務中のアクシデントでケガをされ、保険対応致しました。幸い、安静にすることで回復する怪我で済んだものの、もし、もっと大きな事故やケガをしていたら補償はどこまでされるのだろうと不安に思われご相談を頂いた次第です。
そこでご提案したのが従業員と経営を守る新労災補償制度。充実したオプションも用意しており、特約をプラスすることで万が一の時にも手厚く補償されます。
危険がつきものの現場仕事を営まれている事業主様にニーズが高く、業務中だけでなく出退勤途中を含むのもポイント。
スピーディな保険金支払いに対応し、ご加入者様をサポートさせて頂きます。

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