大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
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60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2021/11/22

塗装工事の賠償事故

塗装工事の賠償事故がありました。塗料の飛散事故は、前提として飛散防止の養生をしていることが補償の対象となります。養生をしていても突然の突風や不測の原因で、塗料が飛散して、飛沫が第三者の所有物を汚してし……… 続きを読む


2021/11/15

香川県の建築事業者様のご相談

賠償保険と建築工事保険の保険料が毎月5万円を超えており、なんとか安くならないかと地元の保険代理店に要望したそうです。2万円台に下がったのですが、建築工事保険が無くなっているとのこと。更新前後の保険証券……… 続きを読む


2021/11/08

NPO法人様の傷害保険のお申込をいただきました

地元の建設業の代表が経営するNPO法人の準記名式の傷害保険(就業中のみ)のお申込をいただきました。役職員全員11名の付保で死亡後遺障害と介護保険金をご希望でした。職員の入れ替わりがあるとのことで、無記……… 続きを読む


2021/11/02

上乗せ労災事故のお支払い

工事賠償保険の次に事故件数が多いのが、現場でのケガの保険です。ケガで通院、入院、死亡後遺障害、介護などをや休業補償がされるタイプが多いです。無記名ですから、入退社に伴う変更などの手続きは必要がありませ……… 続きを読む


2021/10/25

先週、見積りさせていただいた、重機盗難保険のお客様からご加入希望の連絡をいただきました

重機盗難保険のネットからのお申込は久しぶりですが、正式なお申込をいただきました。看板屋さんでミニユンボを購入されるので加入を希望されたようです。本日はエアコン取付業者様から工事賠償保険の見積り依頼があ……… 続きを読む


2021/10/18

配管クリーニング業者様の賠償事故のお支払い

9月に発生した事故で、配管洗浄の水が漏水し、建物の水濡れ損害と家財の水濡れ損害のお支払いが決定しました。見積もり通りのお支払いで、建物が約60万円、家財が約6万円のお支払いでした。迅速な対応に大変感謝……… 続きを読む


2021/10/11

建築工事保険の必要性

8年前から当社が建設業への提案を推進したときに、提案の順序として@第三者賠償保険A上乗せ労災保険B建築工事保険(組立保険・土木工事保険)という順番で提案をしてきました。その関係で、優先順位の低かった建……… 続きを読む


2021/10/04

工事保険の新規ご契約の連続

9月末から中堅規模の建設業者様からのお問合せが相次ぎ、連続でご契約をいただきました。横浜のリフォーム会社様、第三者賠償保険年間保険料約28万円。大阪の電気工事業者様、第三者賠償保険と業務災害補償保険、……… 続きを読む


2021/09/27

重機盗難保険の賢い加入法

建設機械の盗難補償=動産総合保険という発想で保険に加入しておられる例がほとんどです。当社は、ホームページでご紹介するA種工作車の一般車両保険で加入することをお勧めします。その違いを箇条書きにすると以下……… 続きを読む


2021/09/21

部品の取り付け不良による賠償事故

給水タンクの逆流を防ぐ逆止弁の取り付け不良により、上水道の使用量が異常に増えました。この以上の原因を探るうちに、逆止弁の作動不良で上水の溢水が発生していることが分かりました。賠償保険にご加入していただ……… 続きを読む


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[最近の記事]

2021/11/22

作業対象物は補償されていますか?

他社でご加入の工事賠償保険のチェックポイントの一つです。 通常、請負工事作業中の施工場所は、自社の管理中の場所なので、自分の所有物のようなものと認識されます。自分のものを壊しても、自分で自分のものを賠償することはできません。従って、工事作業中の対象物を壊しても、保険の対象外になるわけです。これを対象にするためには、作業対象物を補償する特約をつけなければなりません。こういったわずらわしい注意をしなく……続きを読む


2021/11/15

工事保険はどの商品が適切か?

工事保険コストダウンでは、お客様のニーズに合わせた工事保険の商品選択を、個別契約2商品、団体商品2商品から選択しています。 売上などの規模、業種、建設業許可の有無、政府労災加入の有無、などによって保険料と補償内容の見合いでどれが最適化を選択します。もちろん、初動でお客さんにヒアリングをしますので、それが最大のものさしにはなりますが。長年の経験によって、上記の条件で、どのプランが最適化はほぼ推定でき……続きを読む


2021/11/08

物流総合保険の有効活用2

工事保険のお客様で物流保険でお支払いできる事案が発生しました。 元請から支給されたリフォーム用の部材を運搬中に傷つけてしまった事故です。保管中、輸送中、加工中の部材の総合補償をする内容でしたので、お支払いできることとなりました。受託物賠償のついている工事賠償保険は免責5万があったので、物流保険を使うことになりました。物流保険も自社の部材なら免責なしでしたが、受託物は免責5万でした。しかし、賠償保険……続きを読む


2021/11/02

物流総合保険の活用

リフォーム業者などで、元請の支給材を保管、運搬、加工する事業者であれば、物流総合保険に加入することが必要です。 エアコンの取り付け用の支給エアコンを運搬中に壊してしまった場合、工事賠償保険では補償されないか、全額補償されない場合があります。こんな場合にそなえて、物流総合保険に加入しておけば、倉庫の保管中、現場までの運送中のエアコンの破損事故にも備えることができます。物流総合保険を工事事業者様にご案……続きを読む


2021/10/25

重機盗難総合補償保険の見積り

ミニユンボの盗難が心配で見積り依頼をされることが多いです。 当社の提示するプランは、盗難だけでなく、破損、水没、横転、衝突などで本体が破損したときに自己負担なしで修理費がお支払いできるプランです。特徴は保険料が安いこと、二年目も一年めよりも大幅な補償額の減額が無いことが特徴です。最高一日15000円ですが、買い替えまでのレンタル費用も受け取れるようにできます。本日お申込が確認されました。……続きを読む


2021/10/18

工事物件の引き渡しまでの補償

建築業者様が引き渡しまでの工事物件に保険をかける場合に建築工事保険、組立保険、土木工事保険があります。 自然災害により工事物件が破戒された。火事、落雷、爆発で破壊された。水害で流された。現場の資材が盗まれた。設計の欠陥で工事中の多店のが倒壊した。交通事故により運搬中の工事用資材が破損した。何者かによって建築物や仮設事務所が破戒された。などの補償が必要な事業者様は、賠償保険とは別に、これらぼ保険に加……続きを読む


2021/10/11

借用財物

建設業の事業場のリスクで、借用財物が補償されるかどうかは、結構大きな意味があります。 建設業では、重機のリースレンタルは日常的にありますし、リース業者以外の同業他社から一時的に借用することもよくあります。借りたものを誤って壊してしまった場合、借用財物が補償されないと、困ることになります。借用財物が補償されるかどうか、もういちど確認してみてください。……続きを読む


2021/10/04

受託物賠償

これもまた一般の方にはなじみの薄い言葉ですが、賠償保険にとっては大切な言葉です。 受託物とは、被保険者が占有、使用または管理する他人の財物のことです。@借用財物A支給材などB販売・保管・運送受託物C作業受託物があります。このうち作業受託物とは、作業対象物ともいわれ、作業の対象物であって、被保険者の所有使用または管理する施設内にある財物です。これもまた、なじみの薄い言葉ですが、工事事業者の賠償保険に……続きを読む


2021/09/27

新たなホームページからのお問合せ

建築100%の東京の工事業者様からお問合せをいただきました。 前年度よりも売上高が3倍くらいに増えた結果、工事賠償保険+建築工事保険+業務災害保険の保険料が大幅に増えました。なんとかコストダウンができないかとご相談をいただきました。当社で扱うすべての種類の商品を組み合わせ、事前の電話でのヒアリングの結果を参考にして、最も安くてよい補償内容のプランを提出しました。約25%のコストダウンに成功しました……続きを読む


2021/09/21

生産物PL賠償保険

請負工事賠償保険には、当社の場合、引き渡し後に発生する対人対物賠償事故、いわゆる、生産物の賠償事故の特約がすべて付けてあります。また、ご希望者には、賠償事故が起こった社業の不具合自体の修理費用も保険でまかなえるようにしています。 引き渡し後に発生する賠償事故で一番多いのは漏水事故です。漏水事故が発生する可能性のある仕事をされる業者様は、この生産靴賠償と生産物自体の損壊賠償担保を追加しておくことがと……続きを読む


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全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

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このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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