大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
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60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2022/10/03

工事保険加入企業の追加契約がありました。

今年、工事賠償保険にご加入されたお客様から、火災保険のお問合せをいただきました。10月から企業の火災保険が大幅に値上がりすることをお伝えしましたところ、ご加入時期を9月30日にしていただき、保険期間を……… 続きを読む


2022/09/26

地元の建設業者様の保険内容の改善

不動産業と建設業を営むお客様から、以前から賠償保険と工事保険にご加入いただいていました。今回、会社の什器の保険を追加して、さらに水没や火災などでデータが破壊されたときの復旧費用も保険の対象となるように……… 続きを読む


2022/09/20

四日市の建設業様の追加ご契約

以前から請負賠償保険にご加入いただいていた建設業様が、上乗せ労災保険に追加加入されました。労災じょこによる死亡後遺障害だけでなく、入通院、休業補償も付けて、役員・社員・下請業者様含めて全員が無記名で補……… 続きを読む


2022/09/12

クレーンの運転席ガラス破損事故のお支払いができました。

工事現場での下請け他社の所有のクレーンのガラスを割ってしまい、修理費と3日間の休車補償合わせて939,195円のお支払いが出来ました。請求書通りの認定で迅速な対応にご満足をいただきました。……… 続きを読む


2022/09/05

請負工事の完成後の賠償事故が発生しています!

先日、地元で一時間50mmを超える大雨の被害がありました。お客様施工の遊歩道が洪水で流され、他の敷地に流れ込みました。もちろん遊歩道も損壊しました。この場合の他の敷地の清掃費用が賠償保険で支払われます……… 続きを読む


2022/09/05

傷害保険でコロナ感染の補償がされる場合があります。

業務災害補償(上乗せ労災保険)に加入しておられる役員や従業員の方が陽性となり、10日間の自宅待機をされました。ご加入いただいている医療保険があるので、待期期間を入院期間と見なしてのお支払い手続きをさせ……… 続きを読む


2022/08/29

重機盗難保険のお問合せをいただきました

茨城県の建設業者様から重機合計4台の盗難などの総合補償制度への落ち合わせをいただきました。当社の推奨する制度では、4台合計保険金額は1360万、保険料は年間4台で約20万円です。これを動産総合保険で見……… 続きを読む


2022/08/23

転落事故

時々、足場からの転落事故の連絡を受けます。脚立から落ちて、靱帯断裂の重傷を負った。足場から落ちて、骨折。建設業は高所での作業が多いので、足を踏み外して転落事故が多いのが、残念なことです。安全ベルトを締……… 続きを読む


2022/08/23

施設賠償特約で対応する事故が発生しました

土木工事業者様が工事賠償保険にご加入されています。賠償保険には、請負工事賠償保険や、生産物賠償保険の他に施設賠償保険も補償されています。パッケージ型の保険ですので、ほとんどすべての賠償事故に対応するよ……… 続きを読む


2022/08/16

地元の工事業者様の追加ご契約

賠償保険に加入していただいていましたが、追加で工事物の補償も9月からご加入いただくことになりました。昨今の豪雨で工事物が流された場合の補償が追加出来て、かつ、建築資材やリース鉄板の盗難の補償も追加出来……… 続きを読む


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ブログ
[最近の記事]

2022/10/03

コロナ感染者の追加お支払いができました。

工事保険、自動車保険など多数のご契約をお任せいただいている建設業の社長がコロナに感染しました。 入院保険でのお支払いができました。さらに、業務上の感染が客観的に判断できたので、業務災害補償保険(傷害保険)の特定感染に該当、追加のお支払いができることになりました。こちらからお支払いの可能性があることを前もってお知らせし、報告書などの書類を提出していただきました。細やかな案内に大変感謝していただきまし……続きを読む


2022/09/26

2件の新規のお問合せをいただきました

大阪の建設業者様から重機の盗難保険のお問合せをいただきました。 また、以前工事賠償保険にご加入いただいていましたが、5月に更新されなかった徳島のお客様から復活して10月から再加入したとのご連絡をいただきました。……続きを読む


2022/09/20

神奈川のリフォーム業者様の賠償事故

リフォーム中の壁のクロスを誤って一部傷をつけてしまいました。 作業対象物ですが、免責ではない契約になっていますので、問題なく修理費がお支払いできます。……続きを読む


2022/09/12

店舗の改装改装工事中の賠償事故がありました。

店舗のスケルトン工事中に誤ってエアコンの冷媒の配管を切断してしまいました。 切断した配管の復旧費用と、もし、店舗の休業損害があれば、併せて補償されます。……続きを読む


2022/09/05

工事現場でのクレーンの運転席ガラス破損事故がありました

鉄骨溶接組立現場での工具を落下したため、直下で作業中の大型クレーンのガラスが破損しました。 修理費が約45万円かかります。その他、3日間の休車損害の請求がありますので、併せて100万円ほどの損害の請求がありました。修理費は、問題ありません。休車損害については、金額が妥当かどうかを保険会社の査定がはいります。……続きを読む


2022/08/29

神奈川県の外構工事業者様のお申込が決まりました

神奈川県の業者様が、じっくりとご検討いただいた結果、工事賠償保険と労災保険のご加入をいただきました。 二つ合わせて年間保険料は、202,080円です。二つの保険の補償内容は、以前の代理店さんの説明不足があったようです。ひとつひとつ丁寧に説明させていただくと、「ほとんど初めて聞く内容です」という感想でした。……続きを読む


2022/08/23

転落事故

時々、足場からの転落事故の連絡を受けます。 脚立から落ちて、靱帯断裂の重傷を負った。足場から落ちて、骨折。建設業は高所での作業が多いので、足を踏み外して転落事故が多いのが、残念なことです。安全ベルトを締めるまでもないちょってした脚立や足場の高さからの転落が多いので安全教育を徹底してあれば、防止できたかもしれません。そのために傷害保険は加入していただいていましたが、不幸な事故はできるだけ起こらない方……続きを読む


2022/08/16

地元の建設業者様の追加見積り依頼をいただきました。

春に退社でご加入されていた賠償保険を当社に切り替えて加入していただいた建設業のお客様に、生産物賠償事故がありました。 建築現場の石垣が雨水で崩壊して、隣地の田圃に土砂が流入した事故でした。これも生産物の賠償で補償できることになりました。賠償保険が他社よりも格段に安く、また、補償内容も良い点を気に入っていただき、今度は社屋の火災保険の見積り依頼を受けました。……続きを読む


2022/08/08

豪雨の被害

日本全国で集中豪雨の被害が相次いでいます。 1時間に100mmの豪雨は超警報級の豪雨です。一般的に、異常気象による土砂崩れなどによる賠償事故は「不可抗力」とみなされ、土地や構築物の所有者には法律上の賠償責任は発生しないとされています。多くの被害が賠償保険の対象外ということは、被害を受けた家屋や施設は、自然災害に受け取れる火災保険や工事保険に加入していないと補償されないということになります。当社のお……続きを読む


2022/08/01

工事の工作物の補償の事故例

リースの鉄板が盗まれた。 測量機を誤って倒して壊した。工事用の備品が従業員のタバコの火で焼失した。雪の重みで資材が曲損した。道路工事中に、集中豪雨により路床部分が流出し、舗装済みの道路部分が崩壊した。完成した建物が引渡し前に放火された。……続きを読む


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全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

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このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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