大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
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60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2021/09/21

部品の取り付け不良による賠償事故

給水タンクの逆流を防ぐ逆止弁の取り付け不良により、上水道の使用量が異常に増えました。この以上の原因を探るうちに、逆止弁の作動不良で上水の溢水が発生していることが分かりました。賠償保険にご加入していただ……… 続きを読む


2021/09/13

通勤災害の補償

工事現場での社員、役員、下請け業者の社員様の労災事故はもちろんですが、工事現場までの往復の交通災害も補償されることは、あまり知られていません。通勤災害事故も労災事故となりますので、当社のご案内する上乗……… 続きを読む


2021/09/06

重機盗難保険の支払い

重機盗難保険にご加入され、盗難事故があったお客様から連絡がありました。新しい重機を買い替えたので、保険の変更の連絡です。保険では370万円が支払われました。中古の重機が値上がりしている中でも、なんとか……… 続きを読む


2021/08/30

大幅割引の工事保険の再申込み

以前、建設労災互助会の第三者賠償保険と業務災害保険にご加入されていたお客様から再度連絡がありました。建設業許可を取得したので、以前の賠償保険に入りなおしたい、というご要望でした。見積りを送りますと、お……… 続きを読む


2021/08/23

レンタル重機の損壊は補償されていますか?

建設業の工事賠償保険に欠かせない特約です。工事現場でリースレンタルの重機を使うことはよくあります。その借りた重機を誤って壊してしまった場合に役に立つのがこの特約です。今までこの特約では何十件もお支払い……… 続きを読む


2021/08/16

作業対象物の事故

工事現場の賠償事故で結構件数の多い事故です。作業対象物とは、例えばエアコン取付の壁を傷つけてしまった、穴を開け間違えた、などの事故をいいます。壁を修理またはエアコンの付け直しの費用が保険で支払われます……… 続きを読む


2021/08/10

施工ミスの賠償保険

工事事業者の施工ミスによる賠償責任保険はありますか?こうした質問をよく受けます。結論を言えば、補償できる保険もあるし、できない保険もある。すべての保険には記名被保険者といって、保険の利益を受ける人が決……… 続きを読む


2021/08/02

業務災害の事故

お客様から業務上のケガでアキレス腱を断裂された下請社員様の事故報告をいただきました。建設業の業務災害保険は、無記名でお客玉の役員従業員だけでなく、下請け作業者や派遣労働者も自動的に補償されます。現場は……… 続きを読む


2021/07/26

台風の被害1

工事保険で台風の被害事故でよくある事故をご紹介します。台風で工事物件や資材が突風で飛ばされて、他人の物を壊した、という事故報告が時々あります。台風などの異常気象による賠償責任は日本の民放で免責条項とさ……… 続きを読む


2021/07/19

上乗せ労災保険のコストダウン

上乗せ労災保険も第三者賠償保険と同じように、元請様から下請けの業者様に加入を義務付けていいる保険となっています。補償額については死亡後遺障害を2000万以上と指定される場合もあります。当社では上乗せ労……… 続きを読む


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2021/09/21

生産物PL賠償保険

請負工事賠償保険には、当社の場合、引き渡し後に発生する対人対物賠償事故、いわゆる、生産物の賠償事故の特約がすべて付けてあります。また、ご希望者には、賠償事故が起こった社業の不具合自体の修理費用も保険でまかなえるようにしています。 引き渡し後に発生する賠償事故で一番多いのは漏水事故です。漏水事故が発生する可能性のある仕事をされる業者様は、この生産靴賠償と生産物自体の損壊賠償担保を追加しておくことがと……続きを読む


2021/09/13

所得補償保険

自営業者様がよくご加入される保険の一つです。 病気けがで入院または自宅療養で仕事ができなくなり、所得が減少した分を補償する保険です。コロナ感染の場合、入院だけでなく自宅療養も対象となるので、使い勝手が良いと好評をいただいています。保険料も通常の入院保険よりもずっと安いのですが、この保険の存在もまだあまり知られていません。最近は事業の賠償保険や傷害保険に特約として所得補償が追加できる商品も出てきまし……続きを読む


2021/09/06

通勤災害のお支払い

業務災害補償に加入していただいている企業様の従業員が5月に交通事故で追突の被害者になりました。 通勤上のケガですので、業務災害補償保険で保険金が支払われます。通院一回い当たり6000円の受取りの契約です。30万円までの受取りは診断書の提出が免除されます。ということは、この事故の場合、51回以上の通院回数なら診断書の取り付けが必要です。今回は50回以内でしたので診断書は省略してのお支払いとなりました……続きを読む


2021/08/30

熱中症の入院補償

この春業務災害補償保険に加入されたお客様から社員が現場で熱中症で倒れ、緊急入院した、との 連絡をいただきました。上乗せ労災は、ケガだけではなく熱中症やも補償されます。……続きを読む


2021/08/23

借りた重機の損壊への賠償責任

6月に現場で誤って借りた重機を損傷した事故の修理金額が支払われました。 約40万円。見積もりと写真、請負契約書、レンタル契約書を提出していただき、見積書通りにお支払いができました。……続きを読む


2021/08/16

作業対象物の損壊事故

先日請負工事賠償保険を契約された事業者様の事故報告がありました。 エアコン取付の壁面を誤ってビスで傷つけ、壁面の修理とエアコンの付け直しの工事費が20万円ほどかかります。作業対象物の損壊担保でしたので問題なく保険で修理費のお支払いが出来ました。以前この事業者様は他社で工事保険に加入されていましたが、その時は作業対象物が担保されていない契約だったとのことでした。工事現場では何が起こるかわかりません。……続きを読む


2021/08/10

業務災害補償制度の被保険者、派遣労働者

無記名で従業員・役員・数字の下請け・アルバイト・パートまで補償できるのがこの保険です。 従業員の入れ替わりも届け出の必要がないので、工事業者様には大変重宝されている保険です。一つ注意点があります。派遣労働者が補償されるかどうかです。派遣労働者は補償される場合とされない場合があります。派遣先から町k設賃金が支払われる場合は補償されます。派遣元が賃金を支払う場合は補償されません。多くの場合は、派遣元が……続きを読む


2021/08/02

重機の盗難、支払い決定

6月22日に盗難事故があって、保険会社の調査が完了し、保険金が支払われました。 全損なので350万円+20万円=370万円の受取です。事故発生から40日かかりましたが、盗難の場合は聞き取り調査に時間がかかりますので、一般的な所要日数です。……続きを読む


2021/07/26

重機の盗難事故

重機の盗難事故は時々あります。 現場においてある重機は盗難の被害が受けやすいです。また乗用車と違って登録されていないので盗難車両の操作は困難です。また、窃盗団はすぐに重機を分解し、転売するので現物が後日発見されることはまず無いようです。お客様にとっては重機がなければ仕事が出来ませんし、一時借用も困難、買い替えにも負い金が必要と、困った事態が続きます。一般的に盗難事故はお支払いまでに最低でも一カ月ほ……続きを読む


2021/07/19

上乗せ労災の補償の充実

団体割引でこの保険も大幅なコストダウンが可能です。 当社では安くするだけでなく、上乗せ労災保険の内容をしっかり説明し、事業者様の本当のニーズに合わせて補償の充実も行っています。それでも大幅なコストダウンになるため、事業者様には大変喜ばれています。……続きを読む


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全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

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このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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