大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
  • 会社概要
60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2023/02/06

工事賠償保険と借家人賠償保険との関係

工事賠償保険は工事現場での対人対物賠償事故を補償するものです。それには借りたものを弁償する補償がある場合もありますし、場合によっては、自社の重機などが盗難にあっても補償される工事保険もあります。それに……… 続きを読む


2023/01/31

東京の土木工事業者様からのお問合せをいただきました。

新規に土木工事の請負を始める業者様からお問合せがありました。現場で元請の重機を借りて作業をするので、現場で賠償事故が心配、そして、借りた重機をうっかり壊してしまうことが心配とのことでした。その心配を解……… 続きを読む


2023/01/31

雪害の工事保険支払い

日本列島は全国的な大雪と寒冷に襲われました。先週から、連日、雪の被害報告があります。今は、火災保険のお支払い対象事故です。屋根やカーポート、雨どいなど、雪の重みや落雪で破損した場合に、火災保険でお支払……… 続きを読む


2023/01/16

今月から工事保険に売掛金の回収の補償が追加できます

工事業の経営者の心配事に資金繰りがあります。多くは手形取引の為、入金と出金の機関にずれがあります。入金が滞ると、出勤に問題が生じます。取引先の倒産による売掛金の未回収や、取引先の業績悪化による入金遅延……… 続きを読む


2023/01/09

工事保険に追加オプションができました。メディカルマスター

人材は企業のt宝だ、という点は否定する経営者はいません。その人材が、人口減少と人材の流動化で、建設業の人手不足は深刻です。とりあえず何とかなっている企業でも、社員の高齢化が深刻な問題です。さて、これま……… 続きを読む


2023/01/06

明けましておめでとうございます。本日仕事始めです。

当社の所在地の四日市では、冷え込みましたが、雪のない年末年始でした。昨年は大変な大雪でしたので、交通障害も発生して、事故も多かったのですが。休み明けの本日は事故の報告もなく。穏やかな仕事始めとなりまし……… 続きを読む


2022/12/29

本年もお世話になりました。本日仕事納めです。

激動の2022年もあと3日。当社は本日が仕事納めです。工事保険でご契約をお預かりしている事業者の皆様へ。本年も、順調に売り上げも伸び、社員も育ちました。これもひとえに皆様のご鞭撻によるものです。改めて……… 続きを読む


2022/12/26

お客様の復帰

8月に工事賠償保険の更新を見合わせたリフォーム会社の社長から電話をいただきました。再度保険に加入したいとのこと。くわしく事情をお聞きすると今回は建築工事保険のご要望でした。作業ミスや資材の盗難に対応す……… 続きを読む


2022/12/19

ご紹介の業者様ご成約

東京の建築会社の社長からご紹介いただいた、同じン東京のリフォーム会社の工事賠償保険と上乗せ労災保険のご加入が決まりました。1月1日始期です。賠償保険は年間保険料99,450円、上乗せ労災は年間保険料1……… 続きを読む


2022/12/13

東京のリフォーム会社からのお問合せ

すでにご契約をいただいている東京の建築会社から、同じ東京のリフォーム会社の照会をいただきました。いつも通り、電話で、必要な保険のヒアリングを行い、それを最もコスパの良いプランを作りました。プランはメー……… 続きを読む


  • 全て表示
ブログ
[最近の記事]

2023/02/06

役員と社員全員の入院費用をサポートできる保険があります。

工事保険には、様々な特約があります。 近年は、事業者様の福利厚生や資金繰りの不安にも対応できるような多様性のある特約が登場しています。福利厚生については、役員や従業員の病気やケガで入院したときの入院費用を受取れる保険が出ています。無記名で無告知です。無記名というのは、役員従業員なら個人を特定せず、だれでも補償されるということです。新入社員や中途入社の社員も自動的に補償追加されます。また、無告知とい……続きを読む


2023/01/31

道路工事の現場での車両賠償事故

年末に発生した賠償事故の示談が完了しました。 合計3台の事故です。契約者様と連携して、被害者3人にご納得いただいての解決でした。複数の被害者が同時に発生する事故は、時々あります。今回で、また、新たに当社に事故解決のノウハウが蓄積されました。……続きを読む


2023/01/16

栃木の重機修理点検業者からの問い合わせがありました。

電話でお問合せがありました。 他社の重機を預かって、点検修理を行っている。預かってる間に盗難される心配があるとのこと。また、什器以外に2000万円するトラッククレーンも預かることがある。自社の所有する重機も10台以上ある。その盗難対策もしたい。方向性を口頭でお伝えし、詳細の見積りや補償内容はメールを通してさせていただきます。……続きを読む


2023/01/09

運搬作業中の商品の賠償

運搬作業中に商品の箱の一部を壊した事故がありました。 この事業者は、運搬を請負事業者なので、請負工事賠償保険で補償されます。もし、この商品が受託物なら受託物賠償で、自社の商品なら、動産総合保険か工事物件の保険で補償されます。このように、同じものを壊しても、どの保険で対応するのかは、事故の詳細状況で変わってきます。事故報告を正確にヒアリングしなければならない重要性と、保険に加入するときにも事業の実情……続きを読む


2023/01/06

賠償事故の定義

事故の定義は3つの条件を満たす必要があります。 @急激A外来B偶然つまり急に起こること、外からの力が加わって起こること、偶然起こること。この3つがそろわないと損害保険上の事故には該当しません。この事故により、法律上の損害賠償責任を負担することにより、加入者が被る損害に対して保険金が支払われるのが、賠償責任保険です。事故であっても、法律上の賠償責任が無ければそもそも保険は使えません。つまり第三者への……続きを読む


2022/12/29

2022年の事故対応

今年もたくさんの事故報告をいただき、全件ご満足な対応をさせていただきました。 最も多いのは第三者賠償事故です。二番目は傷害事故。三番目に、工作物の破損事故です。多くの事故処理を通じて、いまさらながら実感します。工事現場の事故は、本当に各種各様で多彩な事故が多い、ということです。これらの様々な事故の対応を通じて、事故対応の原理原則がとても大事なことがよくわかります。また、様々な状況に応じた対応をする……続きを読む


2022/12/26

重機の横転事故による保険の支払い

今月初めに工事現場で大型重機が横転してかなりな損害が発生しました。 修理業者様からの見積りや写真をいただき、見積もり通りの1,083,500円をお支払いできました。お客様も、年内の入金を希望しておられましたので、迅速な入金までの対応に大変ご満足いただきました。……続きを読む


2022/12/19

取引先の信用不安に備える保険

工事は終わったものの取引先の経営難などで再建が回収不能になったり、入金遅延して困った経験はありませんか? または、これから新規に取引をするのに、債権回収不能が心配で取引開始に迷うことはありませんか?そんなオーナー様に朗報です。簡単な手続きでその心配にそなえる保険が来年1月から販売されます。300万までの債権回収不能や入金遅延があると保険で肩代わりできますので安心ですよ。売上1億円の建設事業で年間保……続きを読む


2022/12/13

道路陥没による賠償事故

道路補償の仮の被覆版と路面の段差があったために車3台の賠償事故が起こりました。 3人の被害者に同時に対応する必要があるので、多人数の被害がある場合は、特に大変です。工事賠償保険においては、自動車事故の手続きと違って、被害者との示談代行ができないので、基本的に当社が加害者と被害者との橋渡しをします。工事保険の事故については、加害者被害者、修理業者ともによくわかっていないために、誤解が生じないよう十分……続きを読む


2022/12/06

工事賠償保険から上乗せ労災保険へ

数年前から工事賠償保険だけのご加入の建設業様で、いままで3回ほど賠償事故でのお支払い実績があります。 このたび、公共工事への経営審査を受けることになりました。項目Wで15点加点の制度があります。それは上乗せ労災保険です。次の4点が満たされている保険が加点対象です。1. 直接の使用関係にある職員及び下請負人すべての直接の使用関係にある職員のすべてを対象とすること2.業務災害と通勤災害(出・退勤とも)……続きを読む


  • 全て表示

全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

ご相談はこちら

お問合せ・ご相談フォーム

このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

PageTop