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2020/10/12

道路舗装工事の現場を自動車が走行中の賠償事故が結構あります。
いままでは、道路の雨水桝が出っ張っていて、そんれにダイヤとタイヤホイルがぶつかった。
舗装の段差で車の底部を接触した、など足回りに関する損害がほとんどです。
自動車運転者は前方注意義務や徐行義務などがあるため、かならず過失割合が発生します。
昼間の見通しの良い現場は7割が運転者の過失と認定されることが多いです。
夜間など見通しの悪い場合で、5割。
いずれにせよ、工事業者様の請負工事賠償保険や生産物特約で100%が支払われることはありません。
この点は、道路工事のある企業様には何度も説明をしてあります。

2020/10/6

先月、見積りをさせていただき、ご検討中の企業様2社のお申込が決定しました。
一社は大阪の企業様、もう一社は愛知県の企業様。
大阪の企業様は、以前当社でご加入いただいていた企業様で、建設業を取得され、政府労災にもご加入され、社員様も増えたため、団体割引のきく保険にご加入する条件が復活したため、戻っていただきました。
愛知のお客様は、業容の拡大のため、元受けとしての責任を果たすため、どんな場合も保険で出るようにしたいという、ご希望にかなったプランでご加入いただくこととなりました。
企業様の業容の発展とともに、提案させていただく商品の種類も変化していく、そのような企業様のニーズの変化に沿った仕事をさせていただくことがうれしい限りです。

2020/10/1

一度当社の工事保険のお客様になられて、その後、なんらかの理由で他社へ移って行かれたお客様で数年後に、再度連絡をいただき、また当社のお客様になっていただく例はたくさんあります。
そんなお客様に戻っていただいた理由をお尋ねすることにしています。
「事故の手続きの迅速さ」「問い合わせの返事がはやい」「更新の照月を余裕をもってきっちりやってくれる」
というお声をいただきます。
こうしたお褒めの言葉を励みにいっそうお客様満足度を高める改善をしています。

2020/9/25

先日、重機盗難保険をご契約された事業所様から、工事期間中の傷害保険のお問合せがありました。
ヒアリングの結果、入院一日15,000円、通院10,000円で死亡保障は要らないとのことでした。
人数は最大3名、人の入れ替わりはあるので準記名式の傷害総合保険、入通院のみ補償をご提案しました。
地元の事業者様から第三者賠償保険の新規加入と、業務災害補償制度の見直しのご依頼を受けました。
最もコスパの高い建設労災互助会のご案内をしました。
その後、個人の建物の地震保険のご相談があり、新規のお問合せの対応に追われた一日でした。

2020/9/23

リフォーム業者様からお問合せをいただきました。
売上があがっており、元受けから工事保険に入るようにいわれている。
工事保険は、どんな場合でも保険が出るようにしておきたい、というのが
社長の第一のご要望でした。
中小企業団体中央会の団体割引が適用できる、ビジネス総合保険の
パッケージ商品がそれに最も近いプランであるということでその見積もりを送りました。
一週間ほど検討いただき最終結論を出していただきます。

2020/9/18

名古屋の事業者様のお申込が決まりました。
採用していただいた、ポイントは、次の二つです。
動産総合保険に比べて、保険料が割安であること、補償額が動産総合保険のように次年度以降大きく下がらないこと。
一回目の見積りを出した後、「一番心配なことは盗難、定置置きで使用するので破損などの心配はあまりない」という事情をお聞きし、それではと、2回目の見積りを提出しました。
免責10万を追加して保険料を抑えました。
「盗難されたら全損の臨時費用保険金10%が受け取れますから、免責は相殺されます。」
このアドバイスは大変喜ばれました。

2020/9/15

先週は東京の事業者様、今週は名古屋の事業者様から「重機盗難保険」のお問合せをいただきました。
当社が提供する「重機盗難保険」は、盗難だけでなく、衝突、水没、当て逃げなど総合的に補償されます。
補償内容の良さと、保険料の安さから、多くの事業者様に採用していただきました。
先週の東京の事業者様は、即決でご加入されました。
名古屋の事業者様は昨日お問合せをいただき、昨日のうちにご要望に沿う見積りを送りました。

2020/9/10

経営審査15点加算される上乗せ労災は、後遺障害1級〜7級を担保し、下請けも補償される業務災害補償制度を活用することが、適しているといわれています。
小規模事業者で政府労災に未加入事業者であったり、一人親方であったりすると、業務災害補償制度の加入要件をみたさないことがあります。
この場合は、準記名式の傷害保険を採用していただくことにしています。
2名以上で無記名で作業者が補償されますから、経営審査に加点されないことと、下請業者は補償されないことを除くと、加入者の要望にお応えできます。

2020/9/7

工事保険には、工事物件が台風で損害を受けたときに復旧費用をお支払いできる「建設工事保険」があります。例えば新築住宅建築中で引き渡しまでに台風で物件が破戒された、土地造成中の土地が大水で流された、などの復旧費用がこの保険で支払われます。

2020/9/2

地元の建設業者様で工事保険のコストダウンが採用されますと、「他の保険も内容を見てください」との
要望をいただくことが多くなりました。
先日の業者様から、事務所の火災保険、賃貸アパートの火災保険、さらにフリート自動車保険の証券をお預かりしました。
火災保険は、来年保険料の値上げが予定されていることもあり、かなりのコストダウンが見込めます。
また、賃貸アパートに施設賠償(漏水担保)が付いていないこともあり、早急に対策が必要なことをお伝えしました。

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