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2021/04/21

7年前に工事保険の見直しをしていただいた、お客様から連続のご紹介がありました。
ふたつとも業務災害補償の新規契約でした。
ひとつは、幼馴染の工事事業者への紹介、もう一件はその会社の取引先への紹介でした。
紹介元の社長とは7年前に工事保険の見直しをしてご契約をいただいて以来のお付き合いです。
7年が長いか短いかは意見の分かれるところですが、時間とともに信頼を得て、ご紹介をいただくことは
大変ありがたいことです。

2021/04/14

HPを見て電話の問い合わせがあった、電気工事業のお客様が来店されました。
たまたま四日市のお客様でしたので「来店して説明が聞きたい」ということになりました。
以前工事保険に加入していたが、事故の対応が悪かったので、解約したとのこと。
いつも通りヒアリングしました。
ご心配な点は現場での作業対象物を含む請負賠償事故、生産物および生産物自体の損壊担保、準記名式の傷害総合保険2名でした。
その場で見積りすると即決していただきました。
5月1日始期で申し込まれます。

2021/04/08

当社には毎日工事保険や太陽光保険のご相談・お問合せがあります。
ご契約のお申込をいただくことは、もちろんうれしく、ありがたいことです。
しかし、当社の目的は契約ではありません。
経営理念の第1項に、「お客様の抱える問題を発見し、期待値を超える解決のサポートをする」とあります。
つまり、工事保険のご相談であれば、お客様が何に困っているか、何を求めているかを丁寧にヒアリングして、「フィット総合保険に相談してよかった」と言っていただくことです。
これが実現できれば、お客様は確実に増えていく、常々スタッフにもしっかりこのことを伝えています。

2021/04/02

外壁の修理方法を工務店様の努力でサイディング交換よりも安いパテ埋めでやっていただきました。
お客様に不満が残り、そこを施工費の金銭的な値引きで解決する方向です。
工務店様の努力で保険金のお支払いが削減できたので、その分の保険金の調整ができることとなりました。
これで、お客様も工務店様もともに満足できる結果となりました。
このように場合によっては、保険金削減の貢献度によって保険金の支払いを上乗せすることもあります。
大事なことは、お客様の状況をしっかりと聞き取り、保険会社との間に入って、双方が満足できるような方法を考えることです。
これも賠償保険で間に代理店が入る価値の一つです。

2021/03/25

工事賠償保険でお支払いできる金額は、あくまでも損壊した個所を現状の通り修復する費用です。
一部修理なら修理金額、全部取替なら、取り換え費用から減価償却した金額が控除されます。
ここで、被害者の期待と乖離が出てきます。
例えば、最近あった事故です。
外壁の塗装中に足場が壁に倒れ、外壁が一部穴が空きました。
保険の原則から言えば、穴を埋めるか、その部分だけ外壁を取り換えるかです。
ここで二つの問題が発生します。
ひとつは築10年以上の住宅ですと、同じ外壁サイディングが廃版になって、同じものが手に入らないということです。部分補修すると色合いや模様が変わったりします。
これでは被害者は不満が残ります。
こういったことは、よく起こります。
実際は、ケースバイケースでいろんな事情がありますので、それを勘案しながらお支払額を調整することもよくあることです。

2021/03/17

工事現場の残土処理のために、元請からレンタルしていた重機が転覆して大破しました。
事故報告を受けたときに、受託物の賠償が500万まで補償されていますから、そこまでは修理費は保険で出ますよ、と即答できました。
転覆した重機の引き上げと搬送費用もお支払いの対象です。
「壊した重機の代車費用か、休車損害は出ますか?」との問いには、「残念ながらそれは対象外です」とお答えしました。
リースレンタル財物担保特約を付けることは、ご契約時にはご納得の上契約しました。時とともにお客様は詳細は忘れます。
「そこまで考えてくれて保険を設計してくれていたのか!」と感謝されました。

2021/03/09

工事保険で一番多い事故は、現場での対物賠償事故です。
まず、賠償保険は第三者賠償保険ですから、第三者に与えた物損を補償します。
法律上の損害賠償義務があることが、大前提です。
第三者といっても、完全に他人というわけではありません。
契約形態によっては、お施主さんや、元請さん等、工事関係者への賠償も補償されます。
契約形態によっては、これが補償されないこともあるわけです。
専門的な用語では、交差責任担保がどこまであるかどうか、ということになります。

専門的なことはお客様にはわかりませんから、プロである代理店が主導して、できるだけどんな事故にも対応できる工事保険に設計することがとても大事です。



2021/02/26

工事物件を引き渡した後に、賠償事故が起こったときに役に立つのが、生産物特約です。
生産物特約の補償金額は、施工中の第三者賠償事故の補償金額と同じ金額です。
生産物とは引き渡した物件自体をいいますが、業者様が引き渡しまでの施工不良が原因で
物件が第三者に賠償事故を起こした場合に適用されます。
第三者といっても。契約によっては発注者や元請事業者も含まれます。
賠償事故が無く、物件自体の損害だけですと生産物特約は使えません。
このあたりは、一般的にお客様には分かりにくい点です。

2021/02/16

従業員の方の紹介でお話ししていた工事保険の新規の申し込みをいただきました。
工事賠償保険、組立工事保険、上乗せ労災保険のフルセット契約です。
賠償保険が現在の他社の保険の70%割引で加入できました。
浮いたお金で、加入したかった組立保険と上乗せ労災保険を追加されました。
それでもいままでよりも安く収まりました。
団体契約のスケールメリットはすごい!と驚かれていました。
大変喜んでいただき、同業他社の知り合いに紹介をいただくこととなりました。

2021/02/08

お客様が勤務されている建設会社の工事保険の見直しの紹介をいただきました。
信頼する社員様からの社長への紹介は、非常にありがたいです。
工事賠償保険の証券を拝見すると、毎月4万円のお支払いでした。
当社で見積もると、年間約14万。70%のコストダウンです。
浮いたお金で組立工事保険と上乗せ労災保険の3点セットで検討中です。

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