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2021/06/16

最近の広辞苑場で比較的事故件数が多いのが、リースレンタル重機を破損したという事故です。
ほとんどがレンタル中のバックホウの操作ミスによる損壊です。
最近のお支払いは、横転事故による賠償保険で約300万が保険から支払われました。
クレーンンお引き上げ費用や、搬送費用も別途支払われました。
もうひとつは、バックホウの操作ミスによるアームの油圧シリンダをぶつけて損壊した事故です。
約50万円が支払われました。
請負工事賠償保険には、リースレンタル機器の賠償特約や、受託物賠償特約があることが前提となります。
もういちど、みなさん確認してみる価値があります。

2021/06/07

2013年、当社が工事保険に取り組み始めてから8年がたちました。
8年前の工事保険を含む「新種保険」の年間取扱保険料はわずか500万でした。
工事事業者様のニーズを把握して、それ見見合った営業体制社内体制を構築し、ホームページも開設してマーケットを日本全国に拡大しました。
現在は「新種保険」の年間取扱保険料は3100万、6.2倍に拡大しました。
自動車保険マーケットや火災保険マーケットが縮小し、競合も激増したなか、損害保険代理店として中小企業の賠償・傷害・利益などの「新種保険」に注力することは不可欠な時代となりました。
当社は、8年前からこの時代の到来を見越して、本格的に取り組み、実績とノウハウを築いてきました。
今でも毎月二けた成長をしています。
他社にはないビジネスモデルでこの分野でブランドを築き、持続的な成長のできる保険代理店になる基礎固めの時期は終わり、今後は一層の発展する時期になったと思われます。
デジタルでマーケットの拡大とこきゃkの利便性を徹底的に追求し、リアルなきめ細かい対応と情報提供で顧客の安心と信頼を勝ち取っていくビジネスモデルを書くことしたものにしていく所存です。
よりお客様に支援していただける企業となるべく改善を継続いたしますので、今まで以上のご指導のほどお願い申し上げます。

2021/05/31

滋賀県のエアコン取付業者様の工事賠償保険のお申込が決まりました。
また、ネットでお問合せのあった東京の建設業の方が重機の盗難保険にご加入が決まりました。
また、以前ネットで太陽光保険申し込まれた方の電気工事の賠償保険が決まりました。
その方の、自動車保険と自賠責保険がネットで申し込まれました。
忙しい月曜日です。

2021/05/25

建設業では、什器等の建設機械をリースやレンタルで借りることが多くあります。
現場で、横転や水没などで高額な修理費がかかる事故も時々あります。
そんな時に頼りになるのが、この特約です。
リース物件にも保険は付いていますが、使えない場合や、免責が大きいなど、出費がかさむケースがあります。
先日も、別の建設業者からレンタルしていたお客様が、横転事故を起こし、修理派が数百万円になる事故がありました。クレーンによる引き上げ費用と修理費が保険でまかなわれました。
部品の手配が付かずに修理完了までの約3か月の休車損害も発生したのですが、残念ながらこれはこの特約では補償されませんでした。

2021/5/18

昨年12月に見積もりを出して、その後ご連絡のなかったお客様から電話がありました。
「あの条件で契約をしたい」
ホームページからのお客様は基本的にメールでやり取りをしていますので、検索をするとすぐに見積りの内容が出てきました。
半年たってからお申込は珍しいのですが、こういう時はデジタル対応はすぐに検索できるので大変便利です。
お支払いもスマホコンビニ払で完結しました。
お客様にとっては、できるだけ簡易に契約ができることは大変好評です。
ニーズの確認と補償内容の説明さえしっかりやっておけば、そして、それはメールでエビデンスで残っていますから後になって言った言わないでもめることもありません。
「デジタルで顧客の利便性をはかり、リアルで顧客の安心を獲得する」
この方策を積極的に進めていきたいと思うこの頃です。

2021/05/11

重機建設機械の盗難保険のHPを開設していますので、重機のお問合せも何度かいただきます。
当社でご案内するのは、自社で所有する重機の盗難、破損、水没などの修理費を保証する保険です。
先日お問合せがありました。
「他人の重機を運んでいる間に、破損したときの保険に入りたい」
事情をお聞きすると、運んでいるのは比較的小型のバックホウです。
運ぶトラックが白ナンバーであったので、前年ながら運送保険では対応できません。
残念ながらご要望にお応えすることはできませんでした。

2021/05/06

コロナ以前から、徐々に事故の保険金請求のための書類が簡素化されています。
私たちやお客様にも好評なのが、500万円までの支払いは、請求のための書類を省略できる制度。
これで大幅に書類のやり取りの手間が省略されました。
当社はメールのやり取りを基本にしていますので、工事保険ではどうしても必要な「写真」「見積り」「請負契約書」などの書類は、メールかファックスでやり取りをしています。
LINEやスマホのショートメールでやり取りもあります。
示談書も、一定の条件では省略して、お客様のご署名や捺印を、メールやファックスで送っていただければ、それで済みます。郵送のやり取りが無くなったのは、個人情報保護や紛失などのリスクが無くなったので、お互い助かっています。
以前は、郵送またはお会いしてご署名やご捺印をいただきていました。
お客様も多忙の中、アポイントを取るのに苦労しました。
保険金請求作業は、保険の最も大切な仕事です。
複雑な書類に時間を取られることをお客様は望んでいません。
お客様が望むのは、期待通りに保険金が迅速に支払われることです。

2021/04/27

建築資材の盗難や破損を補償する保険として、建築土木組み立て工事保険という選択肢があります。
これはこれで引き渡しまでの工事物件の補償として大事な役割を果たします。
特に、異常気象の多い昨今、水害・台風・落雷などで工事物件が被害を受けると、保険がないとその修復費用が企業の経営を圧迫しかねません。
必要だと思うが、保険料が高くて・・・
リフォームがメインの仕事なので、物件の補償は要らない
建築資材の盗難や破損には備えたい
こんな事業者様にぴったりなのが「物流総合保険」という選択肢です。
資材の盗難や破損を保管中、輸送中、加工中オールリスクで補償する保険です。
保険料は売上高で計算します。
輸送中3000万、保管中・加工中5000万まで補償出来て、売上高6000万円で約30000円の保険料です。

2021/04/21

7年前に工事保険の見直しをしていただいた、お客様から連続のご紹介がありました。
ふたつとも業務災害補償の新規契約でした。
ひとつは、幼馴染の工事事業者への紹介、もう一件はその会社の取引先への紹介でした。
紹介元の社長とは7年前に工事保険の見直しをしてご契約をいただいて以来のお付き合いです。
7年が長いか短いかは意見の分かれるところですが、時間とともに信頼を得て、ご紹介をいただくことは
大変ありがたいことです。

2021/04/14

HPを見て電話の問い合わせがあった、電気工事業のお客様が来店されました。
たまたま四日市のお客様でしたので「来店して説明が聞きたい」ということになりました。
以前工事保険に加入していたが、事故の対応が悪かったので、解約したとのこと。
いつも通りヒアリングしました。
ご心配な点は現場での作業対象物を含む請負賠償事故、生産物および生産物自体の損壊担保、準記名式の傷害総合保険2名でした。
その場で見積りすると即決していただきました。
5月1日始期で申し込まれます。

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