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2021/1/15

2021年もはや1月半ばです。
7日から通常営業を開始して、すでに4件のお問合せをいただきました。
今年も、太陽光発電事業者様に価値ある情報提供をして、事業の円滑な継続のためのお手伝いをしていきます。本年もよろしくお願いします。

2020/12/24

2020年12月30日から2021年1月6日まで年末年始休暇をいただきます。
1月7日より通常営業いたします。

2020/12/22

7年前にこのホームページを開設してから、たくさんの工事業者様のご要望にお応えしてきました。
お話しして感じたのは、まず事業者様が工事保険の補償内容とご心配されておられることがなかなか理解しておられないということでした。
いくら安くてもいざというときに保険が出なければ何の意味もありません。
お客様の心配事を聞く力とその業界が持つ特別なリスクが分かっていなければ、「その内容なら安心だ」というお言葉をお客様から得られることはありません。
これが前提になって、それから、どの商品でそのご要望をできるだけ安くかなえるにはどうするか?という順番になります。
ヒアリング力と商品知識、それをつなぐ提案力が求められます。
プロの保険代理店として力の発揮できるところです。

2020/11/30

2週間前にお問合せがあった石材店の賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災保険の見積りをメールで送った後、説明の電話をしました。
パンフレットも保険会社のPDFがダウンロードできるようにリンクを貼って見積り送りました。
他社の見積りも取っておられたのですが、保険料、補償内容ともに当社の提案がすぐれていると評価をいただきました。
近々ご加入をいただく予定です。

2020/11/17

四国の石材加工販売もされる外構工事、建築事業者様から工事保険の見積り依頼がありました。
第三者賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災の3点セットです。
受託物賠償が必要か?
作業対象物はどうか?
などなどの確認を終えて、当社のお勧めする内容が決まりました。
一両日中に見積もりを送付させていただきます。

2020/11/10

高知県からミニユンボの盗難保険のお問合せをいただきました。
昨日夕方電話でお問合せをいただき、本日午前中にもお電話をいただきました。
11月16日から保険開始希望とのことで、急ぎ対応しました。
まずお問合せフォームのリンクをおっ電話いただいた携帯にメールでご案内。さらにユンボのメーカーと型式を問合せ。午後、必要な情報がすべてわかったため、夕方、見積りをメールで送付しました。
送付の前に、補償のあらましと特約の説明をして、メールに見積もりのPDF添付に加えて特約などの詳細な補償内容を保険会社のHPの該当部分のリンクを張り付けて、送信。
早い対応と、分かりやすいメールに、「分かりやすくて助かりました」と、お褒めのお言葉をいただきました。

2020/10/29

兵庫県の業者様から見積り依頼がありました。
今まで未加入でしたが、元請事業者様から加入を要請されているので
探しているとのこと。第三者賠償保険です。
支給材もあり、一般住宅の壁への設置なので、作業対象物も必須です。

2020/10/20

工事保険の中で最も件数の多い事故です。
ここで一番重要な要素が、誰に対しての賠償事故なのかという点です。
一般的には「第三者賠償保険」というように他人の身体財物に損害を与えた場合が件数としては最も多いです。
そして、これは比較定期分かりやすいのですが、そのほかにもいろいろあります。
例えば、元請や発注者に対する賠償事故、下請け間相互の賠償事故などが実際の工事現場では発生します。
どんな場合でも保険が適用できるとは、断言できませんが、できるだけ多くのケースで対応できるようにしておかなえればなりません。そうすると、多くの場合保険料はその分高くなりますが、事業者様のご心配事に対応する内容であれば、受け入れていただけます。

2020/10/12

道路舗装工事の現場を自動車が走行中の賠償事故が結構あります。
いままでは、道路の雨水桝が出っ張っていて、そんれにダイヤとタイヤホイルがぶつかった。
舗装の段差で車の底部を接触した、など足回りに関する損害がほとんどです。
自動車運転者は前方注意義務や徐行義務などがあるため、かならず過失割合が発生します。
昼間の見通しの良い現場は7割が運転者の過失と認定されることが多いです。
夜間など見通しの悪い場合で、5割。
いずれにせよ、工事業者様の請負工事賠償保険や生産物特約で100%が支払われることはありません。
この点は、道路工事のある企業様には何度も説明をしてあります。

2020/10/6

先月、見積りをさせていただき、ご検討中の企業様2社のお申込が決定しました。
一社は大阪の企業様、もう一社は愛知県の企業様。
大阪の企業様は、以前当社でご加入いただいていた企業様で、建設業を取得され、政府労災にもご加入され、社員様も増えたため、団体割引のきく保険にご加入する条件が復活したため、戻っていただきました。
愛知のお客様は、業容の拡大のため、元受けとしての責任を果たすため、どんな場合も保険で出るようにしたいという、ご希望にかなったプランでご加入いただくこととなりました。
企業様の業容の発展とともに、提案させていただく商品の種類も変化していく、そのような企業様のニーズの変化に沿った仕事をさせていただくことがうれしい限りです。

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