大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
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60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2020/10/20

工事保険の中で最も件数の多い事故です。ここで一番重要な要素が、誰に対しての賠償事故なのかという点です。一般的には「第三者賠償保険」というように他人の身体財物に損害を与えた場合が件数としては最も多いです………  続きを読む>>>

2020/10/12

道路舗装工事の現場を自動車が走行中の賠償事故が結構あります。いままでは、道路の雨水桝が出っ張っていて、そんれにダイヤとタイヤホイルがぶつかった。舗装の段差で車の底部を接触した、など足回りに関する損害が………  続きを読む>>>

2020/10/6

先月、見積りをさせていただき、ご検討中の企業様2社のお申込が決定しました。一社は大阪の企業様、もう一社は愛知県の企業様。大阪の企業様は、以前当社でご加入いただいていた企業様で、建設業を取得され、政府労………  続きを読む>>>

2020/10/1

一度当社の工事保険のお客様になられて、その後、なんらかの理由で他社へ移って行かれたお客様で数年後に、再度連絡をいただき、また当社のお客様になっていただく例はたくさんあります。そんなお客様に戻っていただ………  続きを読む>>>

2020/9/25

先日、重機盗難保険をご契約された事業所様から、工事期間中の傷害保険のお問合せがありました。ヒアリングの結果、入院一日15,000円、通院10,000円で死亡保障は要らないとのことでした。人数は最大3名………  続きを読む>>>

2020/9/23

リフォーム業者様からお問合せをいただきました。売上があがっており、元受けから工事保険に入るようにいわれている。工事保険は、どんな場合でも保険が出るようにしておきたい、というのが社長の第一のご要望でした………  続きを読む>>>

2020/9/18

名古屋の事業者様のお申込が決まりました。採用していただいた、ポイントは、次の二つです。動産総合保険に比べて、保険料が割安であること、補償額が動産総合保険のように次年度以降大きく下がらないこと。一回目の………  続きを読む>>>

2020/9/15

先週は東京の事業者様、今週は名古屋の事業者様から「重機盗難保険」のお問合せをいただきました。当社が提供する「重機盗難保険」は、盗難だけでなく、衝突、水没、当て逃げなど総合的に補償されます。補償内容の良………  続きを読む>>>

2020/9/10

経営審査15点加算される上乗せ労災は、後遺障害1級〜7級を担保し、下請けも補償される業務災害補償制度を活用することが、適しているといわれています。小規模事業者で政府労災に未加入事業者であったり、一人親………  続きを読む>>>

2020/9/7

工事保険には、工事物件が台風で損害を受けたときに復旧費用をお支払いできる「建設工事保険」があります。例えば新築住宅建築中で引き渡しまでに台風で物件が破戒された、土地造成中の土地が大水で流された、などの………  続きを読む>>>
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[最近の記事]
2020/10/20
受託物の賠償
工事現場には様々な資材があふれています。 自社で調達した資材やリース・レンタル物件など様々です。そのなかで、他人から預かったものや借りたものを補償するのが受託者賠償保険です。そうした物件が盗まれた、破損したなどで貸主に賠償する必要があれば、この保険が活躍します。いままでは、借りた発電機が現場で水没した、リースの鉄板が盗まれたなどで支払われました。……続きを読む
2020/10/12
空き家の施設賠償保険2
前回の保険の引き受けは、できないとお断りをさせていただきました。 お客様は土地の保有者であるが、空き家の所有者ではなく、管理もできないという条件では荒廃した空き家が起こす賠償事故のリスクが高すぎると判断させていただいたからです。めったにありませんが、時々、お客様のご要望にお応えできないことがあります。代理店にも「アンダーライティング」といって、リスクの大きな保険契約をお断りしなくてはならないことが……続きを読む
2020/10/06
空き家の施設賠償責任保険
太陽光の関連業者様から「太陽光施設の敷地内に廃屋となった旅館の建物が残ったままになっている。所有者不明廃屋が原因で賠償事故が発生した場合、土地の所有者責任を問われないか?」とのご質問がありました。 施設所有者賠償責任保険で対応できるかどうかは、そもそも所有管理者に法律上の賠償責任が発生するかどうかが、問題となります。即答が出来ない事案の為、資料を取り寄せ、さらに保険会社と相談することになりました。……続きを読む
2020/10/01
使用者賠償責任保険
賠償保険の種類はたくさんあります。 その中でも、工事事業者様に必須の保険としてご案内するのが使用者賠償責任保険です。これは、万が一の労災事故発生により、企業または役員の方が負担する損害賠償金および解決のために支出する費用をお支払いします。労働契約法第5条で安全配慮義務の明文化がされていますので、労災事故が発生すると使用者責任を問われる可能性があります。この保険は業務災害補償制度など上乗せ労災保険に……続きを読む
2020/09/25
生産物賠償について
生産物賠償は事業者様の間でかなり認知されるようになっています。 瑕疵による生産物の補償は、過去の工事物件について補償されますが、事故発生日に保険が付保されていることが必要です。ですから、厳密にいえば、過去の物件が存在する限り、たとえ工事業を停止したとしても、その後の生産物賠償のリスクは存在し続けます。こうしたケースはどう対応したらよいのでしょうか?……続きを読む
2020/09/23
パッケージ商品の優位性
工事保険は、複雑だといわれています。 工事現場の事故は、実に様々です。様々な事故に対応するためには、どんな場合でも保険で対応できることが大切です。例えば請負工事賠償保険をオーダーメイドで設計するよりもパッケージ商品だと、すべて網羅されているのでつけ忘れが無くなるメリットがあります。また、事業者様が多角経営をされるケースも増えています。多角経営も自動的に補償されるものもパッケージ商品には存在します。……続きを読む
2020/09/18
重機盗難保険の追加
コストダウンと補償の充実という、一見矛盾するような難しい課題に対応するには、ひとつのカギとなることがあります。 それは、お客様の声をじっくり聞き取り、適切な質問を投げかけて、お客様の本当に心配なことを聞き出す技術です。いくら補償内容が良くでも、それが本当に良いのかどうかはお客様が判断します。お客様が判断しやすいように、質問して、確認して、お客様が本当に欲しい工事保険を分かりやすくお伝えする技術です……続きを読む
2020/09/15
重機盗難保険
多くの事業者様が「重機盗難保険」で検索をしていただいています。 当社はこのキーワードでは第一位に検索されます。最近再び重機の盗難事件が増えているようです。当社の提供する重機盗難保険は、盗難だけではなく、衝突、転覆、水没など総合的に補償されるのが特徴です。その補償の良さと合理的な掛金が多くの事業者様に支持され、採用されています。……続きを読む
2020/09/10
上乗せ労災保険
本来の上乗せ労災保険は、政府労災の上乗せであり、経営審査制度の15点加点の対象にもなります。 政府労災未加入事業者は、加入できませんが、その場合は準記名式傷害保険で対応することが多いです。……続きを読む
2020/09/07
建設工事保険
工事保険には、工事物件が台風で損害を受けたときに復旧費用をお支払いできる「建設工事保険」があります。例えば新築住宅建築中で引き渡しまでに台風で物件が破戒された、土地造成中の土地が大水で流された、などの復旧費用がこの保険で支払われます……続きを読む
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全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

ご相談はこちら

お問合せ・ご相談フォーム

このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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