大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
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60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2021/06/16

最近の広辞苑場で比較的事故件数が多いのが、リースレンタル重機を破損したという事故です。ほとんどがレンタル中のバックホウの操作ミスによる損壊です。最近のお支払いは、横転事故による賠償保険で約300万が保………  続きを読む>>>

2021/06/07

2013年、当社が工事保険に取り組み始めてから8年がたちました。8年前の工事保険を含む「新種保険」の年間取扱保険料はわずか500万でした。工事事業者様のニーズを把握して、それ見見合った営業体制社内体制………  続きを読む>>>

2021/05/31

滋賀県のエアコン取付業者様の工事賠償保険のお申込が決まりました。また、ネットでお問合せのあった東京の建設業の方が重機の盗難保険にご加入が決まりました。また、以前ネットで太陽光保険申し込まれた方の電気工………  続きを読む>>>

2021/05/25

建設業では、什器等の建設機械をリースやレンタルで借りることが多くあります。現場で、横転や水没などで高額な修理費がかかる事故も時々あります。そんな時に頼りになるのが、この特約です。リース物件にも保険は付………  続きを読む>>>

2021/5/18

昨年12月に見積もりを出して、その後ご連絡のなかったお客様から電話がありました。「あの条件で契約をしたい」ホームページからのお客様は基本的にメールでやり取りをしていますので、検索をするとすぐに見積りの………  続きを読む>>>

2021/05/11

重機建設機械の盗難保険のHPを開設していますので、重機のお問合せも何度かいただきます。当社でご案内するのは、自社で所有する重機の盗難、破損、水没などの修理費を保証する保険です。先日お問合せがありました………  続きを読む>>>

2021/05/06

コロナ以前から、徐々に事故の保険金請求のための書類が簡素化されています。私たちやお客様にも好評なのが、500万円までの支払いは、請求のための書類を省略できる制度。これで大幅に書類のやり取りの手間が省略………  続きを読む>>>

2021/04/27

建築資材の盗難や破損を補償する保険として、建築土木組み立て工事保険という選択肢があります。これはこれで引き渡しまでの工事物件の補償として大事な役割を果たします。特に、異常気象の多い昨今、水害・台風・落………  続きを読む>>>

2021/04/21

7年前に工事保険の見直しをしていただいた、お客様から連続のご紹介がありました。ふたつとも業務災害補償の新規契約でした。ひとつは、幼馴染の工事事業者への紹介、もう一件はその会社の取引先への紹介でした。紹………  続きを読む>>>

2021/04/14

HPを見て電話の問い合わせがあった、電気工事業のお客様が来店されました。たまたま四日市のお客様でしたので「来店して説明が聞きたい」ということになりました。以前工事保険に加入していたが、事故の対応が悪か………  続きを読む>>>
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2021/06/17
リースレンタル重機の賠償事故
建設業で工事保険に加入するなら、第三者に対する賠償事故を補償するのは当然です。この点は、お客様も見落としはまずありません。 見落とされがちなのが、借りたものに対する賠償補償です。バックホウ、高所作業車、などの建設用重機を借用中に誤って損壊する事故は結構多いものです。今月だけでも2件の支払いがありました。金額も一件は50万、もう一件は300万です。請負工事賠償保険に受託物、借用財物、自走可能な建設機……続きを読む
2021/06/07
建設工事保険
当社の工事保険の契約件数で、一番多いのは、「請負工事賠償保険」です。 次は、上乗せ労災です。三番目に、建築工事保険です。建築工事保険の契約件数は、住宅建築業者様なら%加入されます。着工から引き渡しまでの台風や火災のリスクに備える必要があるからです。土木事業者様でこの保険にご加入される方は少数です。建築資材(例えば水道管など)が現場で盗難されるとか、敷き鉄板が盗難されるとか、盗難リスクに備える業者様……続きを読む
2021/05/31
工事の賠償事故
故意過失による不法行為責任を問われたときに、役立つのが請負工事第三者賠償保険や生産物賠償保険です。 債務不履行による賠償責任を補償する保険は多くはありません。一般的なものは、公共工事を受注した業者様が加入する履行保証保険があります。公共工事の着工後、万が一倒産して工事を完成できない時に、保険金が支払われ、完工まで別の事業者によって施工されます。官公庁に請負金額の10%を現金で差し出すか、保険に加入……続きを読む
2021/05/25
工事現場での賠償事故2
ではその因果関係ですが、誰が立証責任を負うか、ということになります。 おおよそ被害者に責任があります。ということは、被害者が根拠のある形で損害が加害者の過失に起因することを立証できなければ訴えられた企業に賠償責任はないということになります。こういえば、話はとてもシンプルで明確ですが、このあたりの原則を理解していない方が多く、なんんでも被害者から言われれば保険を使って払えるとか、相手が保険に入ってい……続きを読む
2021/05/18
工事現場の賠償事故1
工事賠償保険にご加入のお客様からお問合せがありました。 建設現場の隣地の個人宅で飼っている金魚が工事の影響で死んだとのクレームがあったそうです。それは賠償保険でカバーできるか?という質問でした。賠償保険は契約者・被保険者が法律上の賠償責任を負うかどうか、が出発点になります。法律上の賠償責任には2種類あります。ひとつは、債務不履行、もうひとつは故意過失による不法行為。この場合は不法行為ですが、そもそ……続きを読む
2021/05/11
工事保険のお問合せ
工事保険のお問合せの電話は、毎日のようにかかってきます。 全国各地の建設業の方からですから、その数が多いのも無理はありません。しかし、その方は自動車保険や火災保険ですでに保険代理店と取引があるはずです。その代理店に相談することなく、当社に電話があるのはなぜでしょうか?時々お問合せのあったお客様に、そうした質問をします。回答はほとんどがこのような内容です。「聞いてもよくわからない、答えが返ってこない……続きを読む
2021/05/06
新たな法人のお客様
HP経由で新たにお客様になった法人様は4月が2社、5月も今のところ2社です。 5月は近隣のお客様のご紹介で2社が新たなお客様になりました。合計4社です。今のペースですと、毎月HPから2社の新規顧客になっていただくことは、平均的になっています。近隣の法人顧客は対面があって、その際の情報発信があるので、工事保険➡自動車保険➡火災保険➡生命保険➡紹介の流れはできやすいです。HPからのお客様は、今の態勢で……続きを読む
2021/04/27
物流総合保険という選択肢
自社購入の建築用資材の盗難や破損が心配だ、という事業者球におすすめなのが、物流総合保険。 もともと、運送業用の保険として開発されたものですが、建設業の方のニーズにもお応えできます。資材の保管中・輸送中・加工中にオールリスクで補償できる保険です。例えば、リフォーム業者様がガラスサッシを保管中に盗まれた、輸送中に割ってしまった、取付中に落として割ってしまった、などの日常的にありうる事故に対して補償でき……続きを読む
2021/04/21
工事保険の見積りにあたって
ホームページを始めたころは、お問合せがメールであると、メールの情報だけで見積りを作り、送っていました。 何度かやり取りをしているうちに、それでは相手のニーズに応えられないことが分かって、方法を変えました。メールをいただいたら、すぐに電話をしています。当社のルールに従って、事業の内容とリスクの実態をヒアリングします。そのあと作った提案は、よくお客様のニーズにマッチしています。成約率もそれでだいぶん上……続きを読む
2021/04/14
連絡方法の多様化
来店されたお客様の以前の代理店の事故対応の不満の一つに、連絡方法が不便だったことがあります。 書類は郵送で、メールやファックスは使えなかったので大変不便だった。当社は見積もりや事故の写真などすべてLINEでやれます。と伝えると、それは助かりますと喜んでいただきました。お客様の利便性を考えて、多様な連絡方法を準備しておくことも大切なことだとわかりました。……続きを読む
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全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

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このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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