大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
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60%割引の工事保険をご存知ですか?
お申込の手順 ご契約にあたってご留意いただきたい点

承認番号:SJNK19-80194
承認年月日:2019/7/19

新着情報

2021/1/25

昨年起業されたリフォーム建築事業者様の第三者賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災保険の3点セットで新規のお申込をいただきました。以前のお勤め先で、10年前からの当社の対応力を評価していただいていました。………  続きを読む>>>

2021/1/15

2021年もはや1月半ばです。7日から通常営業を開始して、すでに4件のお問合せをいただきました。今年も、太陽光発電事業者様に価値ある情報提供をして、事業の円滑な継続のためのお手伝いをしていきます。本年………  続きを読む>>>

2020/12/24

2020年12月30日から2021年1月6日まで年末年始休暇をいただきます。1月7日より通常営業いたします。 

2020/12/22

7年前にこのホームページを開設してから、たくさんの工事業者様のご要望にお応えしてきました。お話しして感じたのは、まず事業者様が工事保険の補償内容とご心配されておられることがなかなか理解しておられないと………  続きを読む>>>

2020/11/30

2週間前にお問合せがあった石材店の賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災保険の見積りをメールで送った後、説明の電話をしました。パンフレットも保険会社のPDFがダウンロードできるようにリンクを貼って見積り送………  続きを読む>>>

2020/11/17

四国の石材加工販売もされる外構工事、建築事業者様から工事保険の見積り依頼がありました。第三者賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災の3点セットです。受託物賠償が必要か?作業対象物はどうか?などなどの確認を………  続きを読む>>>

2020/11/10

高知県からミニユンボの盗難保険のお問合せをいただきました。昨日夕方電話でお問合せをいただき、本日午前中にもお電話をいただきました。11月16日から保険開始希望とのことで、急ぎ対応しました。まずお問合せ………  続きを読む>>>

2020/10/29

兵庫県の業者様から見積り依頼がありました。今まで未加入でしたが、元請事業者様から加入を要請されているので探しているとのこと。第三者賠償保険です。支給材もあり、一般住宅の壁への設置なので、作業対象物も必………  続きを読む>>>

2020/10/20

工事保険の中で最も件数の多い事故です。ここで一番重要な要素が、誰に対しての賠償事故なのかという点です。一般的には「第三者賠償保険」というように他人の身体財物に損害を与えた場合が件数としては最も多いです………  続きを読む>>>

2020/10/12

道路舗装工事の現場を自動車が走行中の賠償事故が結構あります。いままでは、道路の雨水桝が出っ張っていて、そんれにダイヤとタイヤホイルがぶつかった。舗装の段差で車の底部を接触した、など足回りに関する損害が………  続きを読む>>>
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[最近の記事]
2021/01/25
地元の業者様のお申込
本日地元で昨年に起業されたお客様の工事賠償保険、建設工事保険、上乗せ労災保険の3点セットでお申込をいただきました。 企業様の事業の発展とともに当社も発展したいです。そのために、企業様の抱えるリスクマネジメントを確実におこなって、事業の発展のお役に立ちたいです。……続きを読む
2021/01/15
本年もよろしくお願いいたします。
7日から通常営業を再開して、4件のお問合せをいただき、2件のお申込をいただきました。 1件は地元四日市の塗装業のお客様。本日ご来店で賠償保険にご加入されました。20代前半のお若い起業家で、夢を語られる生き生きしたお話は、なんとも元気づけられました。事業の発展を保険で支えていければうれしい限りです。もう1件は福島県の事業者様です。重機盗難保険をの新規契約ですが、いままでは出来なかった電話募集で完結し……続きを読む
2020/12/22
工事保険コストダウンのご要望と基本方針
7年前にこのホームページを開設してから、たくさんの工事業者様のご要望にお応えしてきました。 お話しして感じたのは、まず事業者様が工事保険の補償内容とご心配されておられることがなかなか理解しておられないということでした。いくら安くてもいざというときに保険が出なければ何の意味もありません。お客様の心配事を聞く力とその業界が持つ特別なリスクが分かっていなければ、「その内容なら安心だ」というお言葉をお客様……続きを読む
2020/11/30
多角経営事業者様の賠償保険2
石材の輸入販売、設置工事、リフォーム、建築など工事と販売をやっておれれる事業者様の賠償保険は、他社の相見積もりでしたが、かえって当社の提案の優位性を理解していただきました。 ……続きを読む
2020/11/17
多角経営事業者様の賠償保険
工事事業のほかに、販売事業などを兼業されている事業者様への対応です。 工事事業は請負工事第三者賠償保険でよいのですが、販売事業は工事保険では補償されません。この場合は工事事業と販売事業それぞれに賠償保険を付ける方法があります。または、一定の条件のもと一つの保険で両方の賠償事故を補償できる方法もあります。両方できる方法だと、3つ目の事業を追加した場合でもその事業の賠償保険が自動的に開始するので便利で……続きを読む
2020/11/10
重機盗難尾代車特約
重機盗難保険のお問合せが増えています。 本体が破損したり盗まれたりしたときに、修理に出したり、または買い替えまでの間、30日間同等の代車の重機をレンタルしていただく必要もあります。そんな時役に立つのが代車特約です。オプションとして追加していただくことができます。……続きを読む
2020/10/29
自動車保険と工事賠償保険
工事現場で自動車が対物事故を起こしたという連絡をいただくことがあります。 重機などを除き、ダンプやトラックなどの自動車で対物事故を起こした場合は、たとえ工事現場でも、工事賠償保険は使えないことがほとんどで、自動車保険を優先して使っていただきます。高所作業車を現場で重量物を吊り上げ作業中、自重で工事現場内の舗装が破戒されたという事故がありました。この場合は、工事賠償保険が使えました。それは、高所作業……続きを読む
2020/10/20
受託物の賠償
工事現場には様々な資材があふれています。 自社で調達した資材やリース・レンタル物件など様々です。そのなかで、他人から預かったものや借りたものを補償するのが受託者賠償保険です。そうした物件が盗まれた、破損したなどで貸主に賠償する必要があれば、この保険が活躍します。いままでは、借りた発電機が現場で水没した、リースの鉄板が盗まれたなどで支払われました。……続きを読む
2020/10/12
空き家の施設賠償保険2
前回の保険の引き受けは、できないとお断りをさせていただきました。 お客様は土地の保有者であるが、空き家の所有者ではなく、管理もできないという条件では荒廃した空き家が起こす賠償事故のリスクが高すぎると判断させていただいたからです。めったにありませんが、時々、お客様のご要望にお応えできないことがあります。代理店にも「アンダーライティング」といって、リスクの大きな保険契約をお断りしなくてはならないことが……続きを読む
2020/10/06
空き家の施設賠償責任保険
太陽光の関連業者様から「太陽光施設の敷地内に廃屋となった旅館の建物が残ったままになっている。所有者不明廃屋が原因で賠償事故が発生した場合、土地の所有者責任を問われないか?」とのご質問がありました。 施設所有者賠償責任保険で対応できるかどうかは、そもそも所有管理者に法律上の賠償責任が発生するかどうかが、問題となります。即答が出来ない事案の為、資料を取り寄せ、さらに保険会社と相談することになりました。……続きを読む
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全国の土木建設業界の経営者の皆さんへ

割安な掛金の工事保険があることをご存知ですか?

年々アップする人件費、資材費。建設業界にとって厳しい経営環境が続いています。
工事保険コストダウンでは、建築、土木、設備、電気、塗装、リフォーム内装業向けの請負工事第三者賠償保険、建設工事保険、業務災害(法定外)労災保険の加入、見直し、保険料の節約、削減、比較見積り検討の画期的方法を紹介します。
経営審査事項の加点にも対応。工事保険・建設工事保険・重機盗難保険ならお任せください。

今、工事保険の支払い保険料を大幅に削減できる、画期的方法が注目されています。

ええっ!?そんなうまい話があるものか!

疑われるのも、無理はありません。
実は、本当なのです。


昨年8月から1年間で、地元の建設土木企業の40社様以上が補償内容が良くなって、大幅にコストダウンした工事保険に切り替えられておられます。
この画期的方法が、ほとんど知られていないため、個別の企業様にご案内するために、このホームページを作りました。
工事保険・重機建設機械の盗難保険の新しい加入方法、建設工事保険の保険料大幅コストダウ­ンの説明をしています。保険料削減、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。

工事保険とは、俗称です。
正式には「工事第三者賠償保険」・「労災上積み保険(注1)」・「建設工事保険(注2)」と呼びます。
この3つの保険を総称して工事保険といわれることが多いです。
(注1)任意労災、業務災害補償とも呼ばれることもあります。
(注2)建築工事保険と呼ばれることもあります。また組立保険、土木工事保険を含むことがあります。

民間の保険会社と個別契約とは、特別な保険料率を適用せずに、売上高に応じて保険料が上下する年間包括契約の工事保険のことをいいます。
建設業協会や全日電工などの共済契約は、もともと割安の保険料なので、このような大幅な保険料削減効果は期待できません。ですから、すべての保険がコストダウンできることを保証するわけではありません。

しかも、補償内容は大幅に改善するケースもあります。
補償の充実とコストダウンが同時に実現できる方法があることが、ほとんど建設業界の経営者に知られていない!
こんなに安くて良いものは、ひとりでも多くの建設業の経営者に知ってもらいたい!
そんな思いで、地元四日市の建設業の企業様にご案内したところ、大きな反響がありました。
わずか8ヶ月で20社を超える会社が、コストダウンと補償の充実にご満足いただき、この補償制度に切り替えられました。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

なぜ大幅な削減が可能なの?

事故の時は大丈夫なの?

ウチも本当に安くなるの?

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


建築・土木・設備・電気・塗装・リフォーム業向け工事保険の加入、見直し、保険料節約、削減、比較、見積り検討の画期的方法の紹介しています。

◆ 労災上積み補償制度について
◆ 第三者賠償補償制度について
◆ 建築・土木・組立工事補償制度について
◆ 日本商工会議所の業務災害補償制度について
◆ 重機の盗難保険について

よくある質問

ご相談はこちら

お問合せ・ご相談フォーム

このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、お電話かメールを頂けましたら大幅な割引の工事保険のご案内をさせていただきます。
ご相談は無料ですので、ご案内をお聞きにいただいた後で、新規加入や工事保険の見直しをご検討いただけましたら嬉しく思います。
皆様からのお問合せお待ちしていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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