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2021/2/2

2件の連続お申込がありました。
1月26日にお問合せをいただいた北海道のリフォーム会社の第三者賠償保険、建設工事保険、上乗せ労災保険の3点セットでのお申込です。メールと電話で何回かご質問にお答えして、納得してのお申込でした。
もう一社は1月28日にお問合せをいただいた東京のリフォーム会社です。
現在ご加入の保険代理店の連絡が付きにくいと不安に思われて、どこかちゃんとやってくれるところを探しておられた企業様でした。
遠方ですが、いつでも連絡が取れ、お支払いまでの時間も短い。いざというときは東京の保険会社の事故センターと連携して対応できることをお伝えし、補償内容と保険料もリーズナブルと評価をいただきました。

2021/1/25

昨年起業されたリフォーム建築事業者様の第三者賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災保険の3点セットで新規のお申込をいただきました。
以前のお勤め先で、10年前からの当社の対応力を評価していただいていました。昨年、そこから独立開業され、当社に真っ先にお問合せがあり、本日十分なご検討の上、お申込をいただきました。
大変ありがたいことです。
この企業様の事業の発展のため、リスクマネジメントですこしでもお役に立てればうれしいです。

2021/1/15

2021年もはや1月半ばです。
7日から通常営業を開始して、すでに4件のお問合せをいただきました。
今年も、太陽光発電事業者様に価値ある情報提供をして、事業の円滑な継続のためのお手伝いをしていきます。本年もよろしくお願いします。

2020/12/24

2020年12月30日から2021年1月6日まで年末年始休暇をいただきます。
1月7日より通常営業いたします。

2020/12/22

7年前にこのホームページを開設してから、たくさんの工事業者様のご要望にお応えしてきました。
お話しして感じたのは、まず事業者様が工事保険の補償内容とご心配されておられることがなかなか理解しておられないということでした。
いくら安くてもいざというときに保険が出なければ何の意味もありません。
お客様の心配事を聞く力とその業界が持つ特別なリスクが分かっていなければ、「その内容なら安心だ」というお言葉をお客様から得られることはありません。
これが前提になって、それから、どの商品でそのご要望をできるだけ安くかなえるにはどうするか?という順番になります。
ヒアリング力と商品知識、それをつなぐ提案力が求められます。
プロの保険代理店として力の発揮できるところです。

2020/11/30

2週間前にお問合せがあった石材店の賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災保険の見積りをメールで送った後、説明の電話をしました。
パンフレットも保険会社のPDFがダウンロードできるようにリンクを貼って見積り送りました。
他社の見積りも取っておられたのですが、保険料、補償内容ともに当社の提案がすぐれていると評価をいただきました。
近々ご加入をいただく予定です。

2020/11/17

四国の石材加工販売もされる外構工事、建築事業者様から工事保険の見積り依頼がありました。
第三者賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災の3点セットです。
受託物賠償が必要か?
作業対象物はどうか?
などなどの確認を終えて、当社のお勧めする内容が決まりました。
一両日中に見積もりを送付させていただきます。

2020/11/10

高知県からミニユンボの盗難保険のお問合せをいただきました。
昨日夕方電話でお問合せをいただき、本日午前中にもお電話をいただきました。
11月16日から保険開始希望とのことで、急ぎ対応しました。
まずお問合せフォームのリンクをおっ電話いただいた携帯にメールでご案内。さらにユンボのメーカーと型式を問合せ。午後、必要な情報がすべてわかったため、夕方、見積りをメールで送付しました。
送付の前に、補償のあらましと特約の説明をして、メールに見積もりのPDF添付に加えて特約などの詳細な補償内容を保険会社のHPの該当部分のリンクを張り付けて、送信。
早い対応と、分かりやすいメールに、「分かりやすくて助かりました」と、お褒めのお言葉をいただきました。

2020/10/29

兵庫県の業者様から見積り依頼がありました。
今まで未加入でしたが、元請事業者様から加入を要請されているので
探しているとのこと。第三者賠償保険です。
支給材もあり、一般住宅の壁への設置なので、作業対象物も必須です。

2020/10/20

工事保険の中で最も件数の多い事故です。
ここで一番重要な要素が、誰に対しての賠償事故なのかという点です。
一般的には「第三者賠償保険」というように他人の身体財物に損害を与えた場合が件数としては最も多いです。
そして、これは比較定期分かりやすいのですが、そのほかにもいろいろあります。
例えば、元請や発注者に対する賠償事故、下請け間相互の賠償事故などが実際の工事現場では発生します。
どんな場合でも保険が適用できるとは、断言できませんが、できるだけ多くのケースで対応できるようにしておかなえればなりません。そうすると、多くの場合保険料はその分高くなりますが、事業者様のご心配事に対応する内容であれば、受け入れていただけます。

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