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新着情報

2020/11/17

外構工事事業者様からのお問合せ

四国の石材加工販売もされる外構工事、建築事業者様から工事保険の見積り依頼がありました。
第三者賠償保険、建築工事保険、上乗せ労災の3点セットです。
受託物賠償が必要か?
作業対象物はどうか?
などなどの確認を終えて、当社のお勧めする内容が決まりました。
一両日中に見積もりを送付させていただきます。


2020/11/10

お客様の声

高知県からミニユンボの盗難保険のお問合せをいただきました。
昨日夕方電話でお問合せをいただき、本日午前中にもお電話をいただきました。
11月16日から保険開始希望とのことで、急ぎ対応しました。
まずお問合せフォームのリンクをおっ電話いただいた携帯にメールでご案内。さらにユンボのメーカーと型式を問合せ。午後、必要な情報がすべてわかったため、夕方、見積りをメールで送付しました。
送付の前に、補償のあらましと特約の説明をして、メールに見積もりのPDF添付に加えて特約などの詳細な補償内容を保険会社のHPの該当部分のリンクを張り付けて、送信。
早い対応と、分かりやすいメールに、「分かりやすくて助かりました」と、お褒めのお言葉をいただきました。


2020/10/29

エアコン設置事業者様からのお問合せ

兵庫県の業者様から見積り依頼がありました。
今まで未加入でしたが、元請事業者様から加入を要請されているので
探しているとのこと。第三者賠償保険です。
支給材もあり、一般住宅の壁への設置なので、作業対象物も必須です。


2020/10/20

請負工事の賠償事故

工事保険の中で最も件数の多い事故です。
ここで一番重要な要素が、誰に対しての賠償事故なのかという点です。
一般的には「第三者賠償保険」というように他人の身体財物に損害を与えた場合が件数としては最も多いです。
そして、これは比較定期分かりやすいのですが、そのほかにもいろいろあります。
例えば、元請や発注者に対する賠償事故、下請け間相互の賠償事故などが実際の工事現場では発生します。
どんな場合でも保険が適用できるとは、断言できませんが、できるだけ多くのケースで対応できるようにしておかなえればなりません。そうすると、多くの場合保険料はその分高くなりますが、事業者様のご心配事に対応する内容であれば、受け入れていただけます。


2020/10/12

道路工事中の賠償事故

道路舗装工事の現場を自動車が走行中の賠償事故が結構あります。
いままでは、道路の雨水桝が出っ張っていて、そんれにダイヤとタイヤホイルがぶつかった。
舗装の段差で車の底部を接触した、など足回りに関する損害がほとんどです。
自動車運転者は前方注意義務や徐行義務などがあるため、かならず過失割合が発生します。
昼間の見通しの良い現場は7割が運転者の過失と認定されることが多いです。
夜間など見通しの悪い場合で、5割。
いずれにせよ、工事業者様の請負工事賠償保険や生産物特約で100%が支払われることはありません。
この点は、道路工事のある企業様には何度も説明をしてあります。


2020/10/6

新規お申込の企業様

先月、見積りをさせていただき、ご検討中の企業様2社のお申込が決定しました。
一社は大阪の企業様、もう一社は愛知県の企業様。
大阪の企業様は、以前当社でご加入いただいていた企業様で、建設業を取得され、政府労災にもご加入され、社員様も増えたため、団体割引のきく保険にご加入する条件が復活したため、戻っていただきました。
愛知のお客様は、業容の拡大のため、元受けとしての責任を果たすため、どんな場合も保険で出るようにしたいという、ご希望にかなったプランでご加入いただくこととなりました。
企業様の業容の発展とともに、提案させていただく商品の種類も変化していく、そのような企業様のニーズの変化に沿った仕事をさせていただくことがうれしい限りです。


2020/10/1

お客様が戻ってこられました

一度当社の工事保険のお客様になられて、その後、なんらかの理由で他社へ移って行かれたお客様で数年後に、再度連絡をいただき、また当社のお客様になっていただく例はたくさんあります。
そんなお客様に戻っていただいた理由をお尋ねすることにしています。
「事故の手続きの迅速さ」「問い合わせの返事がはやい」「更新の照月を余裕をもってきっちりやってくれる」
というお声をいただきます。
こうしたお褒めの言葉を励みにいっそうお客様満足度を高める改善をしています。


2020/9/25

お問合せが集中しました

先日、重機盗難保険をご契約された事業所様から、工事期間中の傷害保険のお問合せがありました。
ヒアリングの結果、入院一日15,000円、通院10,000円で死亡保障は要らないとのことでした。
人数は最大3名、人の入れ替わりはあるので準記名式の傷害総合保険、入通院のみ補償をご提案しました。
地元の事業者様から第三者賠償保険の新規加入と、業務災害補償制度の見直しのご依頼を受けました。
最もコスパの高い建設労災互助会のご案内をしました。
その後、個人の建物の地震保険のご相談があり、新規のお問合せの対応に追われた一日でした。


2020/9/23

建設業のリスク

リフォーム業者様からお問合せをいただきました。
売上があがっており、元受けから工事保険に入るようにいわれている。
工事保険は、どんな場合でも保険が出るようにしておきたい、というのが
社長の第一のご要望でした。
中小企業団体中央会の団体割引が適用できる、ビジネス総合保険の
パッケージ商品がそれに最も近いプランであるということでその見積もりを送りました。
一週間ほど検討いただき最終結論を出していただきます。


2020/9/18

重機盗難保険の追加お申込

名古屋の事業者様のお申込が決まりました。
採用していただいた、ポイントは、次の二つです。
動産総合保険に比べて、保険料が割安であること、補償額が動産総合保険のように次年度以降大きく下がらないこと。
一回目の見積りを出した後、「一番心配なことは盗難、定置置きで使用するので破損などの心配はあまりない」という事情をお聞きし、それではと、2回目の見積りを提出しました。
免責10万を追加して保険料を抑えました。
「盗難されたら全損の臨時費用保険金10%が受け取れますから、免責は相殺されます。」
このアドバイスは大変喜ばれました。


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