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新着情報

2022/06/06

梯子からの転落事故

朝一で業務災害事故報告をいただきました。
幸い、足指の骨折と内出血で済んだようで、通院のみの治療で完治しそうです。
当社は独自の事故報告書を使っており、これをスマホにPDFで送りました。
この報告書に記入してもらって、メールやLINEで送ってもらっています。
電話で情報のやり取りをするよりも正確で効率的な報告の方法です。
事故報告書はホームページからダウンロードも可能ですので、遠方の人でも問題なく
必要な報告事項を正確に知ることができます。
現在はケガの場合は一回の事故で30万円までのお支払いなら、診断書も省略できるようになっています。
軽微なケガですとほとんどこの範囲内ですから、完治からお支払いまでの時間も大幅に短縮できています。


2022/05/30

大阪の建築業のお問合せをいただきました。

工事賠償保険と建築工事保険の見直しのためのお問合せをいただきました。
7月に現在の保険が満期となるそうです。
7月1日始期の建設労災互助会の2つの保険で保険料の大幅な割引と補償の充実を実現する
プランを提案させていただきます。


2022/05/25

千葉のリフォーム業者の再申込み

以前当社で第三者賠償保険に加入していましたが、事業を中断するとのことで、一旦解約されていました。
事業を再開するにあたり、元請会社から保険加入は必須といわれたとのことで、できるだけはやく加入したいと要望がありました。
問合せをいただき、翌日に内容確認、2日後に保険加入されました。
遠方でも、できるだけ早く安く良い保険に入りたいという業者様のニーズにお応えできました。


2022/05/16

工事賠償保険と上乗せ労災保険のお申込み

宮城県のリフォーム事業者様がお申込されました。4月16日始期。年間保険料は990,000円。売上高が3億円ありますので、個別の工事保険で加入されると年間保険料は200万ほどになります。約半額で加入された保険の補償内容は、お客様もおどろかれるほどの手厚い補償。「安いけど良い」理由は団体割引の適用でした。
地元三重県の土木建設事業者様も、12月の工事賠償保険に加えて、上乗せ労災の申し込みをされました。6月1日始期。
いままで月払いで約33,000円お支払いされていたのがご希望通りで、13000円に下がり、大変喜んでいただきました。
これも団体割引のお陰です。
団体割引のメリットをわずか年間数千円の年会費を払うだけで享受できることが、まだまだ認知されていないことがわかります。
同じ団体割引のきく、疾病入院の特約も、検討中です。


2022/05/09

支給材の賠償事故

支給材の賠償事故のお支払いができるかどうかは、支給材または受託物賠償特約が付いていることが前提になります。
この特約が付いていて、かつ、工事物件の引渡し前なら、支給材を損壊した場合の補償は対象になります。
問題は、引き渡し後の賠償事故です。
引き渡した後の、支給材本体に対する賠償は、対象外です。この点は、わかりにくく、お客様も混乱される方がいます。
支給材そのものの賠償は対象外ですが、作業の波及損害として、それ以外の部分に賠償責任が発生した場合は、その部分の修理費は対象となります。
専門的な事項になりますので、この事故については、詳しく事故の状況を把握しないと、対象になるならないと即答は困難です。


2022/04/25

地元の道路舗装工事業者様の上乗せ労災保険

半年前から検討していただいていました、保険が7月1日始期で申込が決定しました。
第三者賠償保険は当社に切り替えていただいていましたが、今回追加の変更です。
他社で年間377,040円お支払いされていたのが、当社だと184,560円になりました。49%のコストダウンが実現しました。


2022/04/19

北海道の塗装事業者様のお申込み

北海道の塗装業者様から4月12日にお問合せをいただき、4月18日にお申込をいただきました。
賠償保険は29,040円、傷害保険は準記名式で34,080円でした。
問合せ→条件確認→見積り→内容説明→お申込みまでメールで完結。最後の確認と決済確認は電話で行いました。
遠方のお客様ほど、ホームページをしっかり読み込み、万が一の事故の時も、手順と体制がしっかりしているので、遠方でも安心だ、という印象を持っていただけるようです。
事実、当社は北海道から沖縄まで多くのお客様がおられますが、遠方という理由でトラブルになったことは、一度もありません。


2022/04/13

沖縄の電気工事業者様が工事賠償保険のお申込み

5月1日スタートで、第三者賠償保険にお申込されました。年間保険料は61,560円。
事故で保険を使っても保険料が翌年上がらない保険を希望されていました。
中小企業中央会の団体割引のきく賠償保険、ビジネス総合補償制度に決めていただきました。
今年度から元請様からの発注が増えるので新規にご加入されました。


2022/04/05

工事保険のお申込やお問合せの連続

新年度に入ってから、たくさんの工事保険の新規ご加入をいただいております。
この一週間も、大阪のリフォーム業者様から工事賠償保険のお申込をいただきました。年間保険料は50,400円。
また、沖縄の電気工事事業者様がら見積り依頼を受けました。
工事賠償保険。元請様から加入を要請されておられ、初めてのご加入です。
年間売上高で保険料が上下することをお伝えしますと、来年度はウエイ上げが大きく増える予定とのこと。
できるだけ、保険料が安く、事故で保険を使っても翌年の保険料アップが無い保険をご希望です。
ヒアリングした後、準記名式傷害保険の上乗せ労作保険の見積り依頼も追加でいただきました。
商品ラインアップから最適の保険情報をお届けします。


2022/03/30

埼玉の塗装業者様と三重の建築会社のお申込が決まりました。

以前からご案内していた埼玉の塗装業者様の工事賠償保険と上乗せ労災保険のお申込がありました。
年間保険料は、177,480円です。
三重県の建築会社の第三者賠償保険のお申込も決まりました。年間保険料は224,160円です。
今までご加入していた賠償保険よりも大幅に保険料が安くなり、大変気に入っていただいてのご加入でした。
これを書いている間に、大阪のリフォーム会社の賠償保険も申し込みありました。年間保険料は50,400円です。
新年度からの保険申込が重なっています。
もう一社、仙台の建設会社のお申込も予定されています。
完成工事高は4億の中堅の工事賠償保険と上乗せ労災保険が予定されています。


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