新着情報 | 大幅割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

工事保険コストダウン
  • 会社概要
工事保険・建設工事保険・重機盗難保険の加入・見直し・節約なら、工事保険コストダウンにお任せください。
新着情報

2022/09/20

四日市の建設業様の追加ご契約

以前から請負賠償保険にご加入いただいていた建設業様が、上乗せ労災保険に追加加入されました。
労災じょこによる死亡後遺障害だけでなく、入通院、休業補償も付けて、役員・社員・下請業者様含めて全員が無記名で補償されます。
年間保険料163,060円。
経営審査制度のW項目で15点の加点も可能です。


2022/09/12

クレーンの運転席ガラス破損事故のお支払いができました。

工事現場での下請け他社の所有のクレーンのガラスを割ってしまい、修理費と3日間の休車補償合わせて939,195円のお支払いが出来ました。請求書通りの認定で迅速な対応にご満足をいただきました。


2022/09/05

請負工事の完成後の賠償事故が発生しています!

先日、地元で一時間50mmを超える大雨の被害がありました。
お客様施工の遊歩道が洪水で流され、他の敷地に流れ込みました。
もちろん遊歩道も損壊しました。
この場合の他の敷地の清掃費用が賠償保険で支払われます。
また、この契約には「生産物自体の損壊担保」されていますので
被害の遊歩道のやり直し工事も500万円まで補償されます。
自然災害が頻発する現在、こういう補償が工事保険についているかどうかは
是非確認をしてくださいね。


2022/09/05

傷害保険でコロナ感染の補償がされる場合があります。

業務災害補償(上乗せ労災保険)に加入しておられる役員や従業員の方が陽性となり、10日間の自宅待機をされました。
ご加入いただいている医療保険があるので、待期期間を入院期間と見なしてのお支払い手続きをさせていただきました。
医療保険(生命保険)で受け取れることは、かなり周知されていますが、傷害保険でも受け取れる場合があります。
傷害保険=ケガや労災事故との認識なので、コロナ=病気は対象外と思っておられるお客様が多いです。
傷害保険でも、特定感染症特約を付けておられれば、対象となります。
業務災害補償制度の対象となるのは、職場内または業務従事中に感染した、感染が時間的場所的に確認できる、が確認できれば
対象となる可能性があります。
無記名ですから、役員、従業員、パート、アルバイト、下請人すべてが対象となります。
せっかく請求していただくのですから、見落としがないように気をつけてください。


2022/08/29

重機盗難保険のお問合せをいただきました

茨城県の建設業者様から重機合計4台の盗難などの総合補償制度への落ち合わせをいただきました。
当社の推奨する制度では、4台合計保険金額は1360万、保険料は年間4台で約20万円です。
これを動産総合保険で見積もると4台で34万円になりますし、免責も5万円が付きます。
また、台風の損害は免責です。
約40%割引になりますし、当社の補償内容の方が優れていることが分かります。


2022/08/23

転落事故

時々、足場からの転落事故の連絡を受けます。
脚立から落ちて、靱帯断裂の重傷を負った。
足場から落ちて、骨折。
建設業は高所での作業が多いので、足を踏み外して転落事故が
多いのが、残念なことです。
安全ベルトを締めるまでもないちょってした脚立や足場の高さからの転落が多いので
安全教育を徹底してあれば、防止できたかもしれません。
そのために傷害保険は加入していただいていましたが、不幸な事故はできるだけ
起こらない方が良いことは間違いありません。


2022/08/23

施設賠償特約で対応する事故が発生しました

土木工事業者様が工事賠償保険にご加入されています。
賠償保険には、請負工事賠償保険や、生産物賠償保険の他に施設賠償保険も
補償されています。
パッケージ型の保険ですので、ほとんどすべての賠償事故に対応するように設計されています。
その会社が管理する畑兼資材置き場の草刈り中に飛び石が通行中の車に当たってしまいました。
助手席側の窓ガラスが破損しました。
この場合は、請負工事中ではなかったので、業者様は保険は使えないと思い込んでおられました。
たまたま、この事故を知った私は「使えますよ!」と即答。
車の修理費と、修理期間中の代車、ガラスの破片でけがをされた運転手の治療費が保険で
支払われることになりました。


2022/08/16

地元の工事業者様の追加ご契約

賠償保険に加入していただいていましたが、追加で工事物の補償も9月からご加入いただくことになりました。
昨今の豪雨で工事物が流された場合の補償が追加出来て、かつ、建築資材やリース鉄板の盗難の補償も追加出来れば
さらに安心できるとのことでした。
今回は引き渡し後の工事物件が土砂で崩壊したので、生産物賠償保険と生産物自体の損壊を補償できることが
追加加入の決め手となりました。


2022/08/08

神奈川の建築業者様からのお問合せをいただきました

9月1日に現在加入されている工事賠償保険と上乗せ労災保険についてお問合せをいただきました。
お電話で詳細を伺いますと、売上高が約1.5倍なのに保険料が1.7倍になるので、コストダウンできないかというご要望でした。
現在ご加入の保険も、団体割引が適用されている保険ですので、そうでない場合に比べて、大幅な保険料割引はできません。
しかし、リスクの現状のヒアリングをした結果、年間保険料は165,600円(30%割引)まで下げることができます。
下がった分で、本来必要な重機の盗難保険に追加加入できることがわかりました。
本日見積りをメールしましたので、明日以降に追加の説明を電話で致します。
気に入っていただければ嬉しいですね。


2022/08/01

工事現場の賠償事故の例

太陽光パネルを設置中に、屋根からパネルを落とし破損した。→請負工事賠償保険
掘削中に既設のガス管を破損した。→請負工事賠償保険
開いていたマンホールに人が落ちた。
隣接ビルの壁に重機の吊り上げ資材をぶつけて破損した。
突風で据え付けクレーンが倒壊した。
防音壁が倒れ、通行人がケガした。
ビルの配管修繕工事でジョイントの締め付けが緩く水漏れ。下の階の部屋が浸水した。


PageTop