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新着情報

2021/12/27

東京都リフォーム事業者様のお申込み

新規開業の業者様から、見積り依頼をいただき、商工会議所の団体割引のきく、工事賠償保険にお申込みいただきました。
賠償金額は5000万、生産物賠償、受託物賠償、生産物自体の賠償もすべて込みで年間保険料93350円でご加入いただきました。


2021/12/20

新規見積りのお問合せ

この一か月間のメールによる新規お問い合わせは、無くなっています。
12月が新規連系の申請の締め切り、駆け込みがあるようです。
従って年明けから改めて見積り依頼が来ると予想されます。
新規のお問合せ以外にもホームページを見て様々なお問い合わせがあります。
今日は、税務処理についてのお問合せでした。
売電損失は雑損失、売電補填は雑収入、本体の損害額と保険金の補填も同じ考え方です。
おそらく来年の確定申告の準備をしておられるのでしょう。
専門家としての情報発信のツールがホームページです。
情報発信がお役に立てるのですから、すべてのお問合せに誠実にお答えしています。


2021/12/20

東京のリフォーム業者様のお申込み

工事保険に初めて加入される東京の事業者様からのお申込をいただきました。
マンションやアパートの入退去に伴うリフォーム工事を請け負う事業者様で、給排水設備からの引き渡し後の漏水賠償が最も心配な事故でした。
売上高などを勘案して、最も補償が良く、コスパの良い団体割引の適用される保険でお申込をいただきました。


2021/12/07

工事保険のお問合せとお申込み

重機盗難保険のお問合せは、農業経営者と土木建設事業者様の社長からそれぞれ一件のお問合せをいただきました。
工事保険は、兵庫県の塗装業者様と大阪市の楊重業者様からお問合せをいただきました。
大阪の事業者様は、開業間もないのですが、元請からの加入を要請されておられるとのことで、加入を急いでおられました。
第三者賠償保険と、上乗せ労災は、新規の加入でしたが、その補償内容の良さに比較して、予想よりも保険料支払いが安かったので、即決ご加入となりました。
遠方ですがメールと電話を駆使して、意向把握と情報提供確認をやり切り、口座振替はネット口振手続きをしていただきました。
お問合せの翌日に保険を開始することが出来ました。
工事保険の未加入のお客様は、工事保険とはどんな種類があるか、自分にとって必要なものは何かをメールや電話のやりとりで、明確になります。あとは見積金額が、リーズナブルであれば、即決することが多いです。
保険料がリーズナブルであることは、HPのタイトルが工事保険コストダウンですから、問題はありません。
メール、電話、スマホによる決済などのおかげで、即日加入も可能となりました。


2021/11/29

地元の工事保険のお申込みが2件ありました

地元の建設事業者の社長からのご紹介で、水道管ガス管敷設会社のご紹介がありました。
いつも通りヒアリングして、ご心配事を確定し、昨年の売上高を確認しました。ほぼ即決で請負工事賠償保険にご加入いただきました。
来年度は売上高が4倍くらいに増えるそうです。いったん、今の売上高800万円で最も安くて補償の良いものをご契約いただきましたが、来年度が保険料が4倍になるのは避けたいというご要望もありました。
保険商品によっては、売上高に保険料が正比例するものもあれば、一定額の売上高からはすこしづつ上がるものまで、いろいろあります。そうした説明もして、来年度は改めてどんな商品が適当かをご案内させていただくことをお伝えしました。
もう一社は地元の土木建設会社です。
まずは、請負工事賠償保険に加入されました。上乗せ労災保険の証券も拝見すると当社が今の約半額となるため、来年満期時に当社に切り替えを予定していただきます。
兵庫の塗装業者の方からの見積り依頼もいただきました。


2021/11/22

塗装工事の賠償事故

塗装工事の賠償事故がありました。
塗料の飛散事故は、前提として飛散防止の養生をしていることが補償の対象となります。
養生をしていても突然の突風や不測の原因で、塗料が飛散して、飛沫が第三者の所有物を汚してしまうという事故は結構あります。いままでの当社の飛散事故で一番多額の保険のお支払額は約800万でした。
棟梁の飛沫が駐車中の車約20台に付いた事故でした。
それからあまり事故は無かったのですが、本日事故報告がありました。
戸建ての外壁塗装のペンキが高級外車に付いてしまった事故でした。
写真を拝見すると、ほぼ全面に付着した様子でした。
詳しい状況を聞きました。
その日の塗装が終了し、ビニールシートの養生と、カーシートをかけておいたところ、夜のうちの大雨で塗料が流れ出したという事故です。
車の修理費は約180万の見積りでした。
金額はこれから協定しますが、比較的大きな金額の賠償事故です。


2021/11/15

香川県の建築事業者様のご相談

賠償保険と建築工事保険の保険料が毎月5万円を超えており、なんとか安くならないかと地元の保険代理店に要望したそうです。
2万円台に下がったのですが、建築工事保険が無くなっているとのこと。
更新前後の保険証券をメールで送っていただきました。
確かに公開前は付いていた建築工事保険が公開後に無くなっていました。
また、賠償保険も生産物が公開後に無くなっていました。
住宅建築やリフォーム工事では、引き渡した後の賠償事故は必須だとのこと。
また、建築工事保険も引き渡しまでの自然災害や火災の損害に添えるには必須とのこと。
とにかく安くするために、必要な補償を削除してしまっては本末転倒です。
当社で、見積りを提出しました、すべて今まで通りの補償を確保して、月々のお支払いは27,000円。
引き渡した後の賠償事故の施工不良の個所を修理する費用も補償されて月々32,000円。
即決で切り替えていただくこととなりました。
お客様の要望を無視し、説明責任も果たさない保険代理店がまだ存在することは、悲しい事実です。
事業者様には、心配していることが明確になった、それを全部かなえても、今までの半額くらいになったと、大変喜んでいただきました。正しい対応が出来ない保険代理店が工事保険の分野で存在することは問題ですが、それだからこそ当社の存在価値があるのだともいえます。


2021/11/08

NPO法人様の傷害保険のお申込をいただきました

地元の建設業の代表が経営するNPO法人の準記名式の傷害保険(就業中のみ)のお申込をいただきました。
役職員全員11名の付保で死亡後遺障害と介護保険金をご希望でした。
職員の入れ替わりがあるとのことで、無記名で補償できる契約が気に入っていただきました。
仕事中と通勤途上の災害が補償されます。
年間の保険料も一人当たり10,000円ちょっとで加入できるので、即決いただきました。
保険金は法人受取がご希望でしたので、そのご要望にもお応えしました。


2021/11/02

上乗せ労災事故のお支払い

工事賠償保険の次に事故件数が多いのが、現場でのケガの保険です。
ケガで通院、入院、死亡後遺障害、介護などをや休業補償がされるタイプが多いです。
無記名ですから、入退社に伴う変更などの手続きは必要がありません。
請負工事事業者であれば、役員社員だけでなく、下請け業者のケガの補償もできる場合があります。
社員の福利厚生に役立つとともに、経営審査事項の15点の加点にもなりますので、公共工事入札事業者には、必須の保険であるといえます。


2021/10/25

先週、見積りさせていただいた、重機盗難保険のお客様からご加入希望の連絡をいただきました

重機盗難保険のネットからのお申込は久しぶりですが、正式なお申込をいただきました。
看板屋さんでミニユンボを購入されるので加入を希望されたようです。
本日はエアコン取付業者様から工事賠償保険の見積り依頼がありました。
支給材のエアコンを取り付ける工事をされるようです。
受託物の賠償の免責が無い方が良いとのことで、できるだけ安い保険料で、支給材の破損にも自己負担なしでお支払いができるようなプランをご提示させていただきます。


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