コストダウンの実例|60%割引の工事保険・重機盗難保険なら【工事保険コストダウン】

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コストダウンの実例です!

(有)Y建設様
年間工事完成高 46,236千円(土木100%)
▼ 工事第三者賠償保険の見直し

工事第三者賠償保険の見直し

補償の改善点 リース・レンタル建設工作車の損壊賠償が追加
作業対象物自体の損壊賠償が追加
▼ 労災上乗せ保険の見直し

労災上乗せ保険の見直し

補償の改善点 全役員、従業員、下請け、臨時作業員が補償。
使用者賠償が1億円まで大幅改善。
(有)Y建設 Y社長様の感想
はじめてこの話を聞いたとき、あまりの安さに本当に大丈夫か?と疑いました。
でも、説明を聞くうちに、団体契約による割引のメリットがあること、引き受けは大手の損保ジャパンがやっていることで、安心できました。
何よりも、フィット総合保険さんの熱心な分かりやすい説明に安心しました。
現場監督と代理店
先日、早速ユンボで工事現場の隣の家のブロックを傷つけてしまいました。見積もりと写真を送りましたら、見積もりどおりで保険金も振り込まれました。

保険を使うことで来年の掛金がアップすることは無いようです!
書類も必要事項はすべて記入してくれてあり、うちはゴム印と代表印を押すだけにしてくれてありました。
書類を送ってから、1週間ほどで保険金が振り込まれたので、事故日から2週間で解決できました。あまりの速さに驚いています。助かりました。
「早い! 安い! 良い!」の三拍子がそろっていて、とても満足しています。
N開発(有)
年間工事高 219,321千円 (土木100%)
▼ 工事第三者賠償保険の見直し

工事第三者賠償保険の見直し

▼ 労災上乗せ保険の見直し

労災上乗せ保険の見直し

M開発(有) H社長の感想
公共工事の受注が厳しかった頃、経費削減のために民間保険会社の労災上乗せ保険の通院補償を外したり、使用者賠償の補償金額を下げたり、第三者賠償を5000万に下げたりして保険料を調整していました。

某ゼネコンの協力会社になるには死亡補償を2000万にあげなければならない、売上高もあがりつつあるので、保険料削減をどうしようか?と悩んでいたところにこの話を聞きました。

あまりの安さに驚きましたが、しっかりした制度であることで納得して切り替えました。
労災特別加入者も未加入者もすべて業務災害は補償できますし、役員は24時間補償となりました。
「こんなに安くなるのですね」と言いますと、フィット総合保険さんが言いました。
「社長、発想を変えてください。要は、安くできる方法を知っているかいないか、それを使うか使わないかだけの違いです」
なるほどと思いました。
(有)F工業様
年間工事完成高 301,810千円(土木100%)
▼ 工事第三者賠償保険の見直し

工事第三者賠償保険の見直し

見直しのポイント
公共工事の受注拡大にともない、前年度2億から今年度3億まで約1.5倍の売上高に増加していました。
売上高と連動してアップする工事保険に頭を悩ましておられました。
69%は今までの最高のコストダウン幅となりました。
土木工事100%で建築工事はなかったのに、建築工事に必要な建設工事保険が付いていました。
詳しく事情を聞きますと、建設工事保険は要らないということでした。
69%のコストダウンとなったのはこれを外したことも理由です。

これだけコストダウンができた機会に、任意労災を建設労災互助会の労災上積み補償制度に加入することになりました。
経営事項審査で15点の加点となることが目的でしたので、書類の通る最低限の補償※注で追加加入しました。
死亡・後遺障害600万、1〜7級まで対象で年間保険料は年間104,640円でした。

ブルドーザー※注
加点ポイントは以下の(1)〜(3)を満たす必要があります。
(1)業務上災害と通勤災害のいずれも対象
(2)従業員と下請負人の従業員をすべて対象
(3)死亡および後遺障害等級1〜7級まで対象
М建築コンサルタント様
完成工事高 1,868,270千円(100%建築工事)
▼ 工事第三者賠償保険の見直し

工事第三者賠償保険の見直し

見直しのポイント
年々売上高を増やしておられる住宅建築業です。
売上高は約21億円でしたが、工事高は約18億だったため掛金の計算は18億を基準にしました。それだけでも今までより約14%の保険料削減になりました。
また海外の工事は無いが、高所作業車など建設用の工作車をリース・レンタルすることは多いということが分かりました。
見直し後の建設労災互助会には、海外工事は対象外でしたが、自走可能なリースレンタル工作車の損壊事故は基本補償に含まれていました。
いままでと同じ補償内容だと約144万円でした。(48%保険料削減)
ただし、瑕疵担保の生産物賠償の損壊物自体を補償するワイド補償がご希望なので、ワイド補償にしたため最終的に約178万円となりました。
▼ 建設工事保険および組立保険の見直し

建設工事保険および組立保険の見直し

見直しのポイント
組立保険の補償が追加されたので、住宅建設以外の工事、例えば野立ての太陽光発電設備の引渡しまでの補償を追加しました。
▼ 業務災害補償の見直し

業務災害補償の見直し

見直しのポイント
役員24時間補償と全員の休業補償の二つを追加補償としてご提案しました。
その結果、休業補償を追加しました。

3つの保険のコストダウン総額

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