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2021/10/18

配管クリーニング業者様の賠償事故のお支払い

9月に発生した事故で、配管洗浄の水が漏水し、建物の水濡れ損害と家財の水濡れ損害のお支払いが決定しました。
見積もり通りのお支払いで、建物が約60万円、家財が約6万円のお支払いでした。
迅速な対応に大変感謝していただきました。


2021/10/11

建築工事保険の必要性

8年前から当社が建設業への提案を推進したときに、提案の順序として@第三者賠償保険A上乗せ労災保険B建築工事保険(組立保険・土木工事保険)という順番で提案をしてきました。
その関係で、優先順位の低かった建築工事保険の加入率が低くなりました。
建築工事保険は、工事物件の引き渡しまでの自然災害火災などの損害を補償します。
工事物件の火災保険版のようなものです。
あまり知られていないのは施工ミスによる手直し工事も補償されることです、
例えば設計ミスで基礎をやり直すとか、工事中に取り付けたバスタブを傷つけて、取り換えるとか、こうした施工ミスをカバーしてくれます。
この点も、重々説明して必要な事業者様にはご案内していきたいところです。


2021/10/04

工事保険の新規ご契約の連続

9月末から中堅規模の建設業者様からのお問合せが相次ぎ、連続でご契約をいただきました。
横浜のリフォーム会社様、第三者賠償保険年間保険料約28万円。
大阪の電気工事業者様、第三者賠償保険と業務災害補償保険、年間保険料約60万円。
東京の住宅建築会社様、第三者賠償保険と業務災害補償保険、年間保険料約43万円。
どの事業者様も、他社の保険と比較して大幅な保険料の削減が出来ました。
ご契約ありがとうございました。ご期待に副うよう、万が一の事故の時は十分な対応をさせていただきます。


2021/09/27

重機盗難保険の賢い加入法

建設機械の盗難補償=動産総合保険という発想で保険に加入しておられる例がほとんどです。
当社は、ホームページでご紹介するA種工作車の一般車両保険で加入することをお勧めします。
その違いを箇条書きにすると以下の通りとなります。
@保険金額 動産総合保険は売買価格で一年目は契約できるが、2年目以降の保険金額は一気に何割も下がってしまう。
        当社のお勧めは、2年目以降5%づつ下がる。
重機の中古の価格が高額になっている昨今では、2年目以降何割も補償が下がる保険は建設事業者のニーズに合わない。
また、当社のお勧めでは、盗難=全損なので、最高20万円の上乗せがされる。

A保険料 一般的に保険料は当社のあ勧めが安い。また、毎年無事故の割引が増えていく。
Bその他の特約 必要に応じて代車の特約、新車買い替えの補償される特約、など動産総合保険にはない特約が追加できる。
Cロードアシスタンスの自動付帯 応急処置やレッカー移動などの補償が無料で付いてくる。
こうした点から、動産総合保険よりも当社のお勧めの重機盗難保険の方が有利であることがおわかりいただけるでしょう。


2021/09/21

部品の取り付け不良による賠償事故

給水タンクの逆流を防ぐ逆止弁の取り付け不良により、上水道の使用量が異常に増えました。
この以上の原因を探るうちに、逆止弁の作動不良で上水の溢水が発生していることが分かりました。
賠償保険にご加入していただいたお客様からの事故報告があり、引き渡し後の事故の対応ですから生産物の賠償事故で
対応させていただきました。
部品の取り換え工事費と、水道料金が通常よりも上がった分の差額をお支払いすることで、円満に解決し、全額が保険で払われたので、お客様からの信頼がアップしました。


2021/09/13

通勤災害の補償

工事現場での社員、役員、下請け業者の社員様の労災事故はもちろんですが、工事現場までの往復の交通災害も補償されることは、あまり知られていません。
通勤災害事故も労災事故となりますので、当社のご案内する上乗せ労災保険で入院・通院・手術・後遺障害などはお支払いの対象となります。
最近もある企業様で社員が交通事故でけがをされ、通院が完了しましたので、今までの通院治療費や自己負担額を受取っていただく書類を発送しました。


2021/09/06

重機盗難保険の支払い

重機盗難保険にご加入され、盗難事故があったお客様から連絡がありました。
新しい重機を買い替えたので、保険の変更の連絡です。
保険では370万円が支払われました。中古の重機が値上がりしている中でも、なんとか400万で飼うことができた。
本当に助かりました。保険に入っていなかったら、大変なことになっていた。という感謝のお言葉をいただきました。


2021/08/30

大幅割引の工事保険の再申込み

以前、建設労災互助会の第三者賠償保険と業務災害保険にご加入されていたお客様から
再度連絡がありました。
建設業許可を取得したので、以前の賠償保険に入りなおしたい、というご要望でした。
見積りを送りますと、お電話いただき、「現場での盗難や作業ミスにも対応する保険にも入りたい」との
追加ご要望。「将来的には業務災害補償制度にも入りたい」
以前の説明や、事故もありましたので、その対応の良さをよく評価していただいて覚えていただいていました。
最近何件かこうした、お客様の復活が出てきています。大変うれしいことです。


2021/08/23

レンタル重機の損壊は補償されていますか?

建設業の工事賠償保険に欠かせない特約です。
工事現場でリースレンタルの重機を使うことはよくあります。その借りた重機を誤って壊してしまった場合に役に立つのがこの特約です。
今までこの特約では何十件もお支払い事例があります。
一番金額が大きかったのは、現場で横転してお支払いした例です。300万ほどのお支払いでした。
この特約が無かったら、大変な損失でした。
今一度現在加入の工事保険にこの特約が付いているかをチェックしてください。


2021/08/16

作業対象物の事故

工事現場の賠償事故で結構件数の多い事故です。
作業対象物とは、例えばエアコン取付の壁を傷つけてしまった、穴を開け間違えた、などの事故をいいます。
壁を修理またはエアコンの付け直しの費用が保険で支払われます。
ただし、注意しなければならないのは、基本約款では作業対象物は、工事業者が管理中の財物なので、もともと免責(対象外)になります。作業対象物を補償に加えるためには、作業対象物の免責条項を外す、つまり作業対象物も補償対象に加えるという特約を付けなければ保険で支払われません。
時々、作業対象物が免責となっている他社の契約もありますので、この点も工事業者様は十分確認して契約されることをおすすめします。


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