工事保険料を安くできる条件|

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FAQ

工事保険料を安くできる条件は何ですか?

ちょうど20年間お世話になった建設会社を退社して、当初からの目標だった自分の会社を3年前に興しました。
退社する前から準備は少しずつ進めていて、前の会社にも迷惑をかけないように、隣町で起業して何とか商売も軌道に乗せることができました。
顧客獲得の目途は経っていましたが、経営者としては初心者で、思っていた以上にいろいろな経費がかかることも分かり、年々売上もアップすると事故を起こしていなくても工事保険料も上がって、正直割りに合わないと思っていました。
そのタイミングで工事保険料が半額以上も安くなる保険会社があることを聞きましたが、当然それができる条件があると思いますので、まずはその条件と、補償についてお知らせください。

answer

民間の保険会社と個別契約していることが条件です。

補償内容に関しての詳しいことは後にお伝えいたしますが、工事保険料を安くできる条件は、御社が民間の保険会社と個別契約していることです。
具体的には、60〜69%の保険料を軽減できる可能性があります。
工事保険料を大幅に削減できる理由は、団体契約による割引のおかげです。
したがって、団体の会員になっていただく必要はありますが、年間で数千円の会費を払うだけで、全国規模の団体の割引制度が利用できます。
さらにもしも事故を起こしても、次年度のお支払い保険料が個別にアップすることはないので安心です。
気になる補償内容は、大幅に改善されるケースもあります。

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